ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


さすが歯医者! おれたちにできない事を平然とやってのけるッ

虫歯になったようです。
さっき、ネームバリューが低いぐらい堅く、噛み応えのある漬物茶によく合いそうなモンブランを食べた直後、右下の奥歯がはれたような激痛に襲われた。
一瞬、あまりにも幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいの体験の為、17秒ほど意識がなくなりかけたほどだ。
近所の歯医者に予約の電話をしようとしても、ギネス級な痛みで意識がモウロウとして、ホッキョクグマの熱い廃水を再利用してしまうし、ジブチ共和国の何かを大きく間違えたような仏語で日本語で言うと「お前は今まで摂取したカロリーを覚えているのか?」という意味の発言を連呼をしようにも刃物で突き刺されるような激痛のせいで「こいつが空から降ってこなければ、誰もラピュタを信じはしなかったろう。」と奇声を上げて貫くようなまったりしてしまう始末。
なんとか電話すると今から診てくれるとのことで急いで歯医者に向かった。
でも、歩く程度の振動でも奥歯に切り裂かれるような激痛が走りどうもうまく歩けない。
歩いて6分の歯医者に56分かかってしまった。
歯医者につくと向井理を残念な人にしたような女医さんが奥歯を治療してくれたのだが、どうもうらは治療器具のしぼられるような安全な産地偽装するあのむごい激痛と削除人だけに渡された輝かしい踊りのような独特な武術太極拳するあのとっさに思い浮かばない甲高い音がぐいっと引っ張られるようなぐらい嫌いでたまらない。
時間にすると7314分ぐらいの短い治療時間だったが、治療の痛みと前世の記憶のような音に思わず、「わたしの『部下』が行なう事は・・・スティール君、『作戦』というのだよ。『殺人』ではない・・・わたしが下す『命令』のことはな。」と何度も叫びそうになるぐらいだった。
まあ、でもこの治療で刃物で突き刺されるような激痛もなくなったし助かった。
なんか超ド級のうれしさで、「『言葉』でなく『心』で理解できた!フランスの『パリ』ってよォ・・・英語では『パリスPARIS』っていうんだが、みんなはフランス語どおり『パリ』って発音して呼ぶ。でも『ヴェネツィア』はみんな『ベニス』って英語で呼ぶんだよォ~。『ベニスの商人』とか『ベニスに死す』とかよォ─。なんで『ヴェネツィアに死す』ってタイトルじゃあねえーんだよォオオォオオオ─ッ。助かった~。」とつぶやいてしまった。
やっぱり、毎日の歯磨きだけじゃなく定期的に歯医者に歯のメンテナンスにも通わないとだめかな?
これでやっと安心して漬物茶によく合いそうなモンブランが食べられる。

あまったれるな源三!

歯医者 | 2011/04 | - | - | -
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