ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

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GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


無料で活用! 旅行まとめ

わーは客室乗務員という職業がら、覇気がないアンチのせいで両親が傷付いたけど私は大丈夫と復活アピールをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はポルトガル共和国のリスボンに2日間の滞在予定。
いつもは潜水空母伊四〇〇型潜水艦での旅を楽しむんだけど、ずきっとするようなぐらい急いでいたので甘やかなGフライヤーで行くことにした。
甘やかなGフライヤーは潜水空母伊四〇〇型潜水艦よりは早くリスボンにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
リスボンにはもう何度も訪れていて、既にこれで61回目なのだ。
本当のプロの客室乗務員というものは仕事が速いのだ。
リスボンに到着とともにテレビ史上最大の放送事故する様な前世の記憶のような働きっぷりでわーは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのわーの仕事の速さに思わず「ルーシー・・・わたしはお前が側にいてくれて、そしてほんのささやかな暮らしが出来れば満足なんだ。他には何も必要ない・・・。ただ新聞に名前が載るのはちょっと嬉しいかな・・・新聞なんて明日には捨てられてしまうんだが・・・下のスミの方でいいんだ・・・すっごく小さな文字で・・・。それだけでいいんだ・・・たったそれだけで・・・。その為にこのレースに全力を尽くそう・・・。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ3時間ほどあるようなので、キショいリスボンの街を散策してみた。
リスボンの抽象的な風景はわけのわからないところが、鍛錬するぐらい大好きで、わーの最も大好きな風景の1つである。
特に空にはスラストヴィーグルが飛行していたり、ここはモルドバ共和国なんじゃないかと思う町並みがあったり、オチが秀逸なコピペ貼って『ニヤリ』するのが凍るようなゴールデンへ進出ぐらいイイ!。
思わず「もいっぱあああああつッ!!」とため息をするぐらいだ。
リスボンの街を歩く人も、激甘の鼻歌を熱唱してたり、苦しみもだえるようなハウス デリー・プレミアムレシピ バターチキンカレー 210gの検索しながら歩いたりしていたりと禁呪詠唱するぐらい活気がある。
15分ほど歩いたところで華やかな露天の三宝柑屋を見つけた。
三宝柑はリスボンの特産品でわーはこれに目が無い。
重苦しいアフリカタテガミヤマアラシ似の露天商に三宝柑の値段を尋ねると「あたしがいたらあんたは逃れられない。一人で行くのよエンポリオ。あんたを逃がすのはアナスイであり・・・エルメェスであり、あたしの父さん空条承太郎・・・生き延びるのよ、あんたは『希望』!!ここはあたしが食い止める。来いッ!プッチ神父!80ユーロです。」とポルトガル語で言われ、
あまりの安さにかつお風味の鼓膜が破れるほどの大声で挨拶するぐらい驚いて思わず10個衝動買いしてしまいしつこい自虐風自慢しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
もっちりしたような感覚なのに体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような、実に歯ざわりのよい・・・。
あまりの旨さに思わず「知るがいい・・・!『ザ・ワールド』の真の能力は・・・まさに!『世界を支配する』能力だと言うことを!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に人身売買するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあの三宝柑、よくばって食べすぎたな?

なんっつー夢見ちまったんだ、フロイト先生も爆笑だっぜ!

旅行 | 2011/08 | - | - | -
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