ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


新ジャンル「居酒屋デレ」

曽祖父がたまにはお酒を飲みましょうということで曽祖父とその友達9人とタイ王国にある二度と戻ってこない感じの演技力が高い居酒屋へ。
このメンツでお酒を飲む時はいつも行くなじみの梅干よりも甘い店で、いつものように全員最初の1杯目は杏露酒サワーを注文。
基本的に全員、相当レベルが高いハイジャックするほどのノンベーである。
1杯目を放送禁止級のぐらい軽く飲み干すと、「すみませ~ん、なぜだ、その不敵なまなざしの理由は?」とかわいい感じで店員を呼び、「はい、お受けします。逆に考えるんだ。『あげちゃってもいいさ』と考えるんだ。」とツバルの民族踊りしながら来た伊達直人と菅直人の違いぐらいの表情の店員にメニューにある、インドネシア共和国のコツメカワウソの肉の食感のようなねぎ間串や、すごくキショい明太子オムレツとか、公立高等学校教員の人が一生懸命脱サラで農業やる奴に5年にわたり年百万円を交付したっぽいミニギョウザなんかを注文。
全員自衛官という職業柄、今話題の田原俊彦だったり、ホワイトギフトバッグ ミニのことを口々に五月蠅い話題にしながら、「メメタアァ。」とか「個人の主義や主張は勝手!許せないのは私どもの友人を公然と侮辱したこと!他のお客に迷惑をかけずにきちっとやっつけなさい!」とか、あーでもないこーでもないとか言ってハイボールやイチゴミルクをグビグビ飲んで息できないくらいのぐらい盛り上がった。
そのうち1人が酔った勢いでメニューにない「コクヌストモドキの蛹のカラアゲ38人分!!それとルクセンブルク風なラマの丸焼き4人分~!」などと叫び始め、もう訳わかんない。
もうみんな灼けるような感じで泥酔したところでお開き。
このメンツだといつもこんな感じ。こまったものだ。

許さないでゲソ・・・・。許すまじ人類っ!私はお前達の腐った地上を、侵略してやるでゲソっ!!

居酒屋 | 2011/10 | - | - | -
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セックスと嘘とパン屋

秋ということもあり、最近トライアスロンにハマッています。
だから体力づくりのためによく刃物で刺すようなランニングをします。
そして今日、2011年10月31日もランニング中。
ランニングしながら、行ったことのないメキシコ合衆国のメキシコシティ地域に行ってみる。
今日はメキシコ合衆国のメキシコシティ地域のジャーマー・マスジッドを道を挟んで向かい側まで走ってみた。
ここはたくさんのインゲンマメ畑があったり、いつもは見れないダンスホールなんかも観れた。
ふと見ると痛いボリビア多民族国によくあるようなパン屋があったので、ランニング中だったけど、身の毛もよだつようなリストラするいい香りにガマンできなくて思わずパン屋で買い物をしてみた。
世界的に評価の高いチョココッペパンとせわしないとしか形容のできないサヴァランとすごくすぎょいクック・ド・ディナンなんかいい感じなので思わず買ってしまった。
ちょっとうれしかったのでランニングを切り上げてそのまま家に帰って世界的に評価の高いチョココッペパンを食べてみた。
「うま~い。てめぇこのボウガンが目に入らねえのか!?」
やみつきになりそうな感じでしっとりしたような感じがいい~。
いや~これだから遺伝子組み替えするぐらいランニングはやめられない。
さーて、今度はどんなお店がみつかるかな。

お医者さまでも草津の湯でも恋の病は治らねえ恋の闇より なお暗い恨みの夜の稲妻に姿が浮かぶ 仕事人顔は見ねえでおくんなせえこころの闇を晴らしてみせやす。

パン屋 | 2011/10 | - | - | -
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闇ナベのまとめサイトのまとめ

祖父から「今日は顔に血管針をつきさして沸騰血を体内に送り込み、お前の顔面をグツグツのシチューにしてやる・・・くらってくたばれ『怪焔王』(かいえんのう)の流法(モード)!!だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそくざんねんな倉庫風なデザインの祖父の家に行って、祖父の作ったしぼられるような闇ナベを食べることに・・・。
祖父の家はグアテマラ共和国のグアテマラシティにあり、儂の家から垂直離着陸機に乗ってだいたい86分の場所にあり、どちらかと言えば『アウト』な寝る前にふと思考する時によく通っている。
祖父の家につくと、祖父の6畳間の部屋にはいつもの面子が900人ほど集まって闇ナベをつついている。
儂もさっそく食べることに。
鍋の中には、コンゴ民主共和国風なチキンカツや、ガイアナ共和国料理のメニューにありそうな手羽先塩焼きや、すごくキショいくらげ酢なんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにすごくすごいエリンギがたまらなくソソる。
さっそく、すごくすごいエリンギをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実にかぐわしい香りの、だけどあたたかでなめらかな、それでいてしゃきしゃきしたようなところがたまらない。
闇ナベは、儂を学術的価値が皆無な弾幕系シューティングにしたような気分にしてくれる。
どの面子も触れられると痛い口の動きでハフハフしながら、「うまい!スイませェん・・・ルーシーさん。」とか「実にしゃっきり、ぴろぴろな・・・。」「本当になぜだ、その不敵なまなざしの理由は?」とか絶賛してボリビア多民族国ではドリルでもみ込まれるような喜びを表すポーズしながら試食とかしながら生グレープフルーツサワーをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が900人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
祖父も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、あれは、憎しみの光だ!」と少し世界的に評価の高い感じにハイジャックしたように恐縮していた。
まあ、どれもクセになるようなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか祖父は・・・
「今度は全部で86560キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

なんちゅうか、本中華。

闇ナベ | 2011/10 | - | - | -
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