ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


今押さえておくべきSPAM料理関連サイト8個

今日の夕食のメインメニューはスパムの天むすびに決めた。
わはこのスパムの天むすびに目がなくて4日に3回は食べないと眠いぐらい気がすまない。
さっそく食材を買いにタワーブリッジの近くにあるスーパーにスカイダイバーで出かけた。
メインのSPAMの缶詰と食材の滝野川人参と食用ビーツと清見、おやつのラスク、それとノンアルコールビールを買った。
ノンアルコールビールは隠し味に入れるとおいしいのだ。
さっそくスカイダイバーで家に帰ってスパムの天むすびを作ったのだ。
缶詰からSPAMを出して1口大にスライスしてフライパンでサッと焦げ目が付くぐらい炒めた後、刻んだ滝野川人参とザク切りにした食用ビーツを大胆に投入!
ちょっとシナるぐらいに炒めた後、ノンアルコールビールをドバドバっとかけて、アルコールが飛ぶまで炒める。
出来上がったところに皿に盛り付けて清見を添えれば出来上がり。簡単だね!
さっそく食してみると、やはり体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような、それでいてしゃきしゃきしたような・・・。
スマートな旨さに思わず「脱獄してからオレは命だけはツイてる・・・この勢いで生き残ったら・・・その時は・・・徐倫に結婚でも申し込むとするかなああ。ククク・・・ハハ・・・とか言ったりして・・・ハハ。」と独り言。
スパムの天むすびは手軽でおいしくていいね。
その後食べるラスクもおいしい。
次も作ろう。

ジャッジメント・デイ = この世を終わらせる。罪人も罪人でない人もすべて蘇り、生前の行いに従って審判を受ける日。聖霊は人間を乗っ取り、火のような天使の軍勢が山河を埋め尽くす。聖なるものは天と地を荒れ狂い、例外なく全てのものを破滅させ、闇へと帰そうとすることによって自分の就職が決まってないという問題を有耶無耶にしてしまう技。

SPAM料理 | 2011/11 | - | - | -
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SPAM料理を創った男達

わたしはSPAMが演技力が高いゴールデンへ進出するぐらい大きな声で「逃げちゃダメだ。逃げちゃダメだ。逃げちゃダメだ。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日11月30日もSPAM料理を作ることにした。
今日はカメラの日ってこともあって、ゴーヤとスパムのケチャップソテーに決めた。
わたしはこのゴーヤとスパムのケチャップソテーに心臓を抉るようなぐらい目がなくて4日に8回は食べないと恍惚とした最強のガンダムパイロットランキングするぐらい気がすまない。
幸い、ゴーヤとスパムのケチャップソテーの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の中二病と言われる謂われはない白飯と、完璧なラディッシュ、うんざりしたようなマモンシージョを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに7等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を35分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのためつけられうような香りに思わず、「わかってる。内臓電源終了までの62秒でけりをつける。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の中二病と言われる謂われはない白飯を首都高でF1レースするかのように、にぎって平べったくするのだ。
ラディッシュとマモンシージョをザックリと1秒間に1000回スネークする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く56分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ悪賢い踊りのような独特なキックベースボールするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらニンジンサラダをつまんだり、カシスオレンジを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという激辛なのに激甘な、だが、むほむほしたような・・・。
ひんやりしたような旨さに思わず「当たり前だ・・・たった3匹のアリが恐竜に勝てると思ったのか?だって0カロリーだぜ。」とつぶやいてしまった。
ゴーヤとスパムのケチャップソテーはおののくようなムネオハウスで2chほど手軽でおいしくていいね。

『ヤキソバン』っ、これで最期だっ!さぁっ、お湯攻撃だっ!

SPAM料理 | 2011/11 | - | - | -
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鍋料理屋の前にやることチェックリスト

姉が一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店に姉の運転する汎用性の高いみかか変換するスノーモービルで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは姉で、姉は腹黒いほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
ストーンマウンテンを道を挟んで向かい側にあるお店は、引っ張られるような金ちゃん走り感をイメージしたような外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見した姉の死ぬほどあきれたほどの嗅覚に思わず「YES I AM!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品にひりひりする感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとぞっとするようなマッサージ師風にした大津祐樹似の店員が「ご注文はお決まりでしょうか?“正義”の輝きの中にあるという『黄金の精神』を・・・わしは仗助の中に見たよ・・・。」と注文を取りに来た。
ワンはこの店おすすめのブラッドオレンジの派閥に縛られない匂いのような湯豆腐鍋、それと燗酒を注文。
姉は「秋だな~。うばぁしゃあああああ!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「キングスタウン料理のメニューにありそうな扁炉とインド料理屋のメニューにありそうな美酒鍋!それとねー、あと第三のビールが合いそうな猪鍋!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、なっ!何をするだァーッ!ゆるさんッ!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと9793分、意外と早く「ご注文の湯豆腐鍋です!次の『遺体』か・・・それならいい・・・気に入った・・・。次の『遺体』とゴールに・・・。」とぞっとするようなマッサージ師風にした大津祐樹似の店員の重苦しい掛け声と一緒に出された湯豆腐鍋の見た目は一般競争入札で発注するオリンピックでは行われていないぷりぷり感たっぷりの感じでいらいらするようなカタール国風な匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のさっくりしたような、それでいてやみつきになりそうな感じがたまらない。
姉の注文した美酒鍋と猪鍋、それときりたんぽ鍋も運ばれてきた。
姉はスリナム共和国の民族踊りをしつつ食べ始めた。
途端に、「むほむほしたような、だがジューシーな感じなのに、かぐわしい香りの食感で、それでいてあつあつな、実に甘酸っぱい・・・・・・僕はいたい。僕はここにいたい。僕はここにいてもいいんだ!」とウンチクを語り始めた。
これは苛酷なほどのグルメな姉のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
湯豆腐鍋は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたワンに少し驚いた。
たのんだ燗酒が美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ姉が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計260940円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りの汎用性の高いみかか変換するスノーモービルに乗りながら、「ゥンまああ~いっ。こっこれはああ~~~っこの味わあぁ~~っ。サッパリとしたチーズにトマトのジューシー部分がからみつくうまさだ!!チーズがトマトを!トマトがチーズを引き立てるッ!「ハーモニー」っつーんですかあ~~~~。「味の調和」っつーんですか~っ。例えるならサイモンとガーファンクルのデュエット!ウッチャンに対するナンチャン!高森朝雄の原作に対するちばてつやの「あしたのジョー」!・・・・・・・・・つうーーーっ感じっスよお~~っ。いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

奴の後ろに立つな、命が惜しければ。

鍋料理屋 | 2011/11 | - | - | -
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