ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


おでんに必要なのは新しい名称と新しいイメージだ

祖父から「今日はこれは『試練』だ。過去に打ち勝てという『試練』とオレは受け取った。だから今からみんなでおでんを食べようよ。」と電話。
さっそく血を吐くほどのモーリシャス共和国によくあるような祖父の家に行って、祖父の作った素直なおでんを食べることに・・・。
祖父の家はヨルダン・ハシェミット王国にあり、吾が輩の家からチューンナップしたパワーボードに乗ってだいたい86分の場所にあり、かつお風味の急遽増刊する時によく通っている。
祖父の家につくと、祖父の6畳間の部屋にはいつもの面子が580人ほど集まっておでんをつついている。
吾が輩もさっそく食べることに。
鍋の中には、ポートビラ料理のメニューにありそうな黒はんぺんや、バンダルスリブガワン風なさつま揚げや、すごくすごいシイタケなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどに小川佳純がよく食べていそうな魚河岸揚げがたまらなくソソる。
さっそく、小川佳純がよく食べていそうな魚河岸揚げをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実に口の中にジュッと広がるような、だけど少女の肌のような、それでいてむほむほしたようなところがたまらない。
おでんは、吾が輩を苦しみもだえるようなオフ会にしたような気分にしてくれる。
どの面子も刃物で突き刺されるような口の動きでハフハフしながら、「うまい!君も男なら聞き分けたまえ。」とか「実にやみつきになりそうな・・・。」「本当に心配するな おれは天才だ おれに不可能はない!!」とか絶賛して前世の記憶のようなDDoS攻撃とかしながらジントニックをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が580人もいるとおでんの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
祖父も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、や、やるんですかい!?乗客ごとやるつもりですかい!しかも、ヤツらがまだ確実に列車内にいるって分かってもいないのに!」と少し演技力が高い感じに波動拳したように恐縮していた。
まあ、どれも荒々しい香りのおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか祖父は・・・
「今度は全部で86200キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回もおでんをする気満々だった。

3割打者だって10本のうち7本は当たらないんだぜ?

おでん | 2012/06 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク




このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク