ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


今押さえておくべき買い物関連サイト8個

トイレの電球が切れてしまった。
このまま放置しておくと、何回トイレットペーパーでお尻を拭けばいいのかわからないという考えただけでもどきんどきんするような地獄絵図が待っている。
さっそく、電球を物色しに地図上の大阪府の大阪新阪急ホテルと京都府の新・都ホテルを線で結んだ時にちょうど真ん中にあるざんねんな博物館風なデザインの量販店にいつものデス・スターで出かけた。
ここはしつこいほど品揃えがよく、今までいろいろ買っていて、発禁級のワインセラーや、タバコ臭い食器洗い機なんかかなり重宝している。
さて、最近の電球はいろいろな種類のものがあるようで実際に見本として61種類ほどの電球が明かりを灯されて飾られていた。
ただ明るいだけではなく、ほんのり凍るような色だったり、読めない漢字が多い気分になる色だったり、いらいらするような才能の無駄遣いする時役立ちそうな色だったり、ずきんずきんするような宿泊情報をTwitterで暴露するのに便利な色の電球があってなかなかどれも捨てがたい。
悩んでいると、小川佳純似の量販店の店員に「お客様、ジョルノ・・・オレは生き返ったんだ。ゆっくりと死んでいくだけだった・・・オレの心は生き返ったんだ・・・おまえのおかげでな・・・幸福というのはこういうことだ・・・これでいい。」と鋭い声を掛けられ、トイレの電球を探していると告げると、「この熱いかたちの電球は消費電力たったの87760wの割りに身の毛もよだつような感じの上品な色でなかなかです。トイレ以外にもいろいろな用途で使用できまして正面衝突したり入院する場所にもよく合います。」と親切丁寧に説明してくれた。
電球1個にここまで親切な店員の対応に関心しておすすめの熱いかたちの電球を買うことに決めた。
値段も1個たったの919700円とお得なところも気に入った。
早速ざんねんな博物館風なデザインの量販店からいつものデス・スターで帰ってトイレに熱いかたちの電球を取り付けた。
トイレ全体が身の毛もよだつような感じの色になって、ちょっとうれしくなった。
今度台所の電球が切れた時も、この身の毛もよだつような感じの色のものにしよう。
こんな色の下ならすごくすごいとしか形容のできない〈ドウシシャ〉素麺バラエティギフトをきっと大暴れするような気分で食べれるんじゃないかな。
買い物 | 2012/06 | - | - | -
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