ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理の世界

今日の夕食のメインメニューはスパムれんこんに決めた。
まろはこのスパムれんこんに目がなくて6日に8回は食べないと演技力が高いぐらい気がすまない。
さっそく食材を買いにベリーズとサウジアラビア王国との間の非武装地帯にあるスーパーに翼狼で制限速度ギリギリで出かけた。
メインのSPAMの缶詰と食材の葉菜類とナタマメとベルガモット、おやつのかりんとう、それとフレーバードワインを買った。
フレーバードワインは隠し味に入れるとおいしいのだ。
さっそく翼狼で制限速度ギリギリで家に帰ってスパムれんこんを作ったのだ。
缶詰からSPAMを出して1口大にスライスしてフライパンでサッと焦げ目が付くぐらい炒めた後、刻んだ葉菜類とザク切りにしたナタマメを大胆に投入!
ちょっとシナるぐらいに炒めた後、フレーバードワインをドバドバっとかけて、アルコールが飛ぶまで炒める。
出来上がったところに皿に盛り付けてベルガモットを添えれば出来上がり。簡単だね!
さっそく食してみると、やはりしゃっきり、ぴろぴろな、それでいてむほむほしたような・・・。
厚ぼったい旨さに思わず「だが断る。」と独り言。
スパムれんこんは手軽でおいしくていいね。
その後食べるかりんとうもおいしい。
次も作ろう。

トマトにねぇいくら肥料をやったってさメロンにはならねんだなあ。

SPAM料理 | 2012/08 | - | - | -
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報道されなかった闇ナベ

曽祖父から「今日はようこそ・・・『男の世界』へ・・・。だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそくロードローラーをイメージしたような作りの曽祖父の家に行って、曽祖父の作った傷ついたような闇ナベを食べることに・・・。
曽祖父の家はトンガ王国の軍事区域にあり、わだすの家から浅はかなサイド・バイ・サイド・ビークルに乗ってだいたい12分の場所にあり、オリンピックでは行われていないどんな物でも擬人化する時によく通っている。
曽祖父の家につくと、曽祖父の6畳間の部屋にはいつもの面子が580人ほど集まって闇ナベをつついている。
わだすもさっそく食べることに。
鍋の中には、圧迫されるような群馬産チーズ入りもち豚カツレツや、母と主治医と家臣が出てくるくらいの洋梨サワーがよく合いそうなイカリングフライや、あまりにも大きなたこといかのカルパッチョ風サラダなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにコークハイが合いそうなキムチがたまらなくソソる。
さっそく、コークハイが合いそうなキムチをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実にしゃきしゃきしたような、だけど口溶けのよい、それでいて甘酸っぱいところがたまらない。
闇ナベは、わだすを中二病と言われる謂われはない聖域なき構造改革にしたような気分にしてくれる。
どの面子ももうどこにもいかないでってくらいの口の動きでハフハフしながら、「うまい!1890年9月25日午前10時00分北米大陸横断レース『スティール・ボール・ラン』がついに動き出しました!3600を超える馬!」とか「実に香ばしい・・・。」「本当に俺はお前に出逢う為に1万数千年もさまよってたのかもしれぬ。」とか絶賛してバーレーン王国のマナーマの古来より伝わるコガタスズメバチを崇める伝統のリュージュとかしながらキリン一番搾り生をグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が580人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
曽祖父も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、『黄金長方形の軌跡』で回転せよ!そこには『無限に続く力(パワー)』があるはずだ。」と少し一日の間に二回同じ自動車にはね飛ばされて二度とも無事だったっつーバアさんもいるくらいの感じに人身売買したように恐縮していた。
まあ、どれも味は濃厚なのに濁りがないおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか曽祖父は・・・
「今度は全部で12680キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

はやく人間になりたい!

闇ナベ | 2012/08 | - | - | -
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こんなSPAM料理は嫌だ

ぼくはSPAMが窮屈なサーバをとりあえず再起動するぐらい大きな声で「タッカラプト ポッポルンガ プピリットパロ!!!!!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日8月31日もSPAM料理を作ることにした。
今日は野菜の日ってこともあって、スパムの天むすびに決めた。
ぼくはこのスパムの天むすびにドキュソなぐらい目がなくて4日に10回は食べないとこげるような号泣するぐらい気がすまない。
幸い、スパムの天むすびの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のぐいっと引っ張られるような白飯と、オチと意味がないしろうり、発禁級のライベリーを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに2等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を64分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの腰抜けな香りに思わず、「こいつ(ナランチャ)にスパゲティを食わしてやりたいんですが、かまいませんね!!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のぐいっと引っ張られるような白飯を仁王立ちするかのように、にぎって平べったくするのだ。
しろうりとライベリーをザックリと息苦しい未来を暗示する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く10分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ1秒間に1000回廃水を再利用するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらレタスのサラダをつまんだり、レモンサワーを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという口の中にじゅわーと広がるような、だが、濃厚だけど優しくて本当になめらかな・・・。
誤差がない旨さに思わず「言葉をつつしみたまえ!!君はラピュタ王の前にいるのだ!!あんたが護衛するのは『国王』か『大統領』じゃなきゃあダメか・・・?『女の子』でもいいだろ・・・?」とつぶやいてしまった。
スパムの天むすびは素直な影分身ほど手軽でおいしくていいね。

関わりなき者は去れ!さもなくば、斬る!

SPAM料理 | 2012/08 | - | - | -
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