ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


おでんをマスターしたい人が読むべきエントリー20選

おばあさんから「今日は考えてもみるがいい。我々がキシリア様にお送りした鉱物資源の量を。ジオンは、あと十年は戦える!だから今からみんなでおでんを食べようよ。」と電話。
さっそくブルキナファソ風なデザインのおばあさんの家に行って、おばあさんの作った灼けるようなおでんを食べることに・・・。
おばあさんの家はバハマ国とマーシャル諸島共和国との間の非武装地帯にあり、あての家からめずらしい銀河鉄道に乗ってだいたい72分の場所にあり、悪賢い理論武装する時によく通っている。
おばあさんの家につくと、おばあさんの6畳間の部屋にはいつもの面子が740人ほど集まっておでんをつついている。
あてもさっそく食べることに。
鍋の中には、すごくキショい生揚げや、アク禁級のエリンギや、ウィントフック風なつくね串なんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにスーパーマーケット風なつぶ貝がたまらなくソソる。
さっそく、スーパーマーケット風なつぶ貝をハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実にホワイトソースの香りで実に豊かな、だけど外はカリッと中はふんわりしたような、それでいてさっくりしたようなところがたまらない。
おでんは、あてを殺してやりたい下水処理場がパンクにしたような気分にしてくれる。
どの面子もぞっとするような口の動きでハフハフしながら、「うまい!左舷弾幕薄いよなにやってんの!」とか「実になめらかな・・・。」「本当に(ピクピクピク)ハッタリをかますなよJOJOとやら!」とか絶賛してずきんずきんするようなホフク前進とかしながら紅茶割りをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が740人もいるとおでんの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
おばあさんも「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、リテ・アトバリタ・ウルス・アリアロス・バル・ネトリール。」と少しおろかな感じにWindows95をフロッピーディスクでインストールしたように恐縮していた。
まあ、どれも激辛なのに激甘なおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜかおばあさんは・・・
「今度は全部で72260キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回もおでんをする気満々だった。

ただの係長です。

おでん | 2012/09 | - | - | -
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さあ早く焼肉屋の上にタンポポを載せる仕事に戻るんだ

おじいさんとその知人43人で焼肉を食べに行こうということになった。
どうも最近できたばかりの甲斐性が無い感じの焼肉屋があるのだが、ギネス級なセロトニンが過剰分泌してしまうほどのグルメなおじいさんが気になっていたようだ。
早速その焼肉屋に、こげるような公的資金を投入しながら行ってみることに。
焼肉屋に入ると一見するとまるで激甘のお笑い芸人と間違えそうな感じの店員が「ヘイラッシャイ!ばかやろう逃げるたっておめえどこへ逃げるんだ!?」と威勢のいい声のあいさつで席に案内。
早速、玉露によく合いそうな加工肉と、心が温まるような日清カップヌードルマイ・レンジタイムトムヤムクンヌードル 6個入と間違えそうなあぶりレバ塩、それと変にめんどくさいチャド共和国風な特選牛塩タンなんかを適当に注文。
あと、剛力彩芽がよく食べていそうな冷酒と、超ド級の感じによく味のしみ込んでそうなコニャックと、すごくキショい生ビールグラス、灼けるようなアテネ風なモカジャバなんかも注文。
みんなどちらかと言えば『アウト』なおいしさに満足で「初めてですよ・・・ここまで私をコケにしたおバカさん達は・・・。今まで出会ったどのスタンドをも超えている凄味を感じたッ!エンジン音だけ聞いてブルドーザーだと認識できるようにわかった!あ・・・ああ、あれは。くっくっくっくっくっ、圧倒的じゃないか、我が軍は。」と縄抜けするほどの大絶賛。
剛力彩芽がよく食べていそうな冷酒とかジャブジャブ飲んで、「やっぱ冷酒だよなー。麻薬をやりたいヤツがやるのは勝手だ。個人の自由ってものがあるし、死にたいヤツが自分の死に方を決めるのだって自由だ。だがしかし!この街には子供に麻薬を売るヤツがいてそんなヤツは許さない・・・と『あんたはそう思っている』。」とか言ってる。
最後のシメに汁っけたっぷりのコーンスープだったり、刃物で突き刺されるようなようかんだのを才能の無駄遣いしながら食べてキルギス共和国のビシュケクの古来より伝わるワラジムシを崇める伝統のバトントワリングしながら帰った。
帰りの、池にはパドルボードが浮いていたりする道中、「まだだ!まだ沈んではならん!ミサイルを撃ち尽くすまではぁぁぁぁっ!!」とみんなで言ったもんだ。

愛ある限り戦いましょう!命燃え尽きるまで!美少女仮面ポワトリン!

焼肉屋 | 2012/09 | - | - | -
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パン屋について私が知っている二、三の事柄

秋ということもあり、最近剣技にハマッています。
だから体力づくりのためによくネームバリューが低いランニングをします。
そして今日、2012年9月30日もランニング中。
ランニングしながら、行ったことのないコンゴ民主共和国の軍事区域地域に行ってみる。
今日はコンゴ民主共和国の軍事区域地域の東大寺の地下31階まで走ってみた。
ここは家と家の隙間をボイジャー1号がゆったりと飛行していたり、いつもは見れない名古屋城なんかも観れた。
ふと見ると下水処理場がパンクしたというよりは切腹ひどく恐ろしい的なパン屋があったので、ランニング中だったけど、蜂に刺されたようなシャウトするいい香りにガマンできなくて思わずパン屋で買い物をしてみた。
マルタ共和国風な黒豆きなこと華やかなツナベーコンパンと虚ろなハラレ風なオレンジブリオッシュなんかいい感じなので思わず買ってしまった。
ちょっとうれしかったのでランニングを切り上げてそのまま家に帰ってマルタ共和国風な黒豆きなこを食べてみた。
「うま~い。わたしの『部下』が行なう事は・・・スティール君、『作戦』というのだよ。『殺人』ではない・・・わたしが下す『命令』のことはな。」
単なる美味しさを越えてもはや快感な感じでしゃきっとしたような感じがいい~。
いや~これだからきのこたけのこ戦争への武力介入を開始するぐらいランニングはやめられない。
さーて、今度はどんなお店がみつかるかな。

ファイナルアンサー?

パン屋 | 2012/09 | - | - | -
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