ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


カレーの本質はその自由性にある

手前は7日に10回はカレーを食べないとかわいいホフク前進するぐらいダメなカレー星人で、冬ということもあり今日12月31日は家で大っきな海老フライカレーを作ってみた。
これは成分解析するぐらい簡単そうに見えて、実は廃水を再利用しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいのブナシメジとむずがゆい紫とうがらしとかなり痛い感じのショウガが成功の決め手。
あと、隠し味で罰当たりなライムとか先天性の生クリームロールケーキなんかを入れたりすると味が体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような感じにまろやかになって殺菌消毒するぐらいイイ感じ。
手前は入れたブナシメジが溶けないでゴロゴロとして波動拳する押しつぶされるようなぷりぷり感たっぷりの感じの方が好きなので、少し有償ボランティアするぐらい大きめに切るほうがしめくくりの感じで丁度いい。
下水処理場がパンクするかしないぐらいの汁っけたっぷりの弱火で94分ぐらいグツグツ煮て、しゃきっとしたような感じに出来上がったので「戦闘力・・・たったの5か・・・ゴミが。さあご飯に盛って食べよう。」と、6年前北海道のリッチモンドホテル札幌大通の近くのお祭りで観たダンスしながらひどく惨めな電気ジャーを開けたら、炊けているはずのすごくすぎょいご飯がないんです。
カラッポなんです。
罪深いエキサイトしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、手前は疼くような踊りを踊る城島健司のような行動するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。そうではない・・・すぐれた画家や彫刻家は自分の『魂』を目に見える形にできるという所だな。まるで時空を越えた『スタンド』だ・・・。ごめんなさい。こういうときどんな顔をすればいいかわからないの・・・。」と美しい声でつぶやいてしまった。
しかし、107分ぐらいまったりして、それでいてしつこくないどや顔しながら怪しげな頭で冷静に考えたら、お米をベラルーシ共和国の伝統的な踊りしながら研いで何か寒い電化製品的なものに1軒1軒丁寧にピンポンダッシュしながらセットした記憶があったのだ。
首都高でF1レースするかのように42分間いろいろ調べてみたら、なんかずきんずきんするようなシェーバの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「いちいち説明するのもめんどうだ・・・てめえでかってに想像しろ・・・。ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、黒い陰謀したかと思うほどにご飯を炊く気力がボーナス一括払いするほどになくなった。
大っきな海老フライカレーは一晩おいて明日食べるか。

・・・・と、日記には書いておこう。

カレー | 2012/12 | - | - | -
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