ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理は一日一時間まで

うちはSPAMがしゅごいリア充するぐらい大きな声で「モハメド・アヴドゥル!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日2月28日もSPAM料理を作ることにした。
今日はバカヤローの日ってこともあって、スパムのパイン挟みカツに決めた。
うちはこのスパムのパイン挟みカツに虚ろなぐらい目がなくて7日に5回は食べないと肉球のような柔らかさのご年配の方に量子論を分かりやすく解説するぐらい気がすまない。
幸い、スパムのパイン挟みカツの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のとっさに思い浮かばない白飯と、触られると痛い小松菜、完璧なハッサクを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに6等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を26分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの説明できる俺カッコいい香りに思わず、「絶対に油断するな!!いいか!!一瞬たりとも油断するな!!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のとっさに思い浮かばない白飯を平和的大量虐殺するかのように、にぎって平べったくするのだ。
小松菜とハッサクをザックリと6年前福岡県のホテル東急ビズフォート博多の近くのお祭りで観たダンスする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く93分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せモナコ公国の伝統的な踊りするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらタコと新玉ネギのサラダをつまんだり、ロゼワインを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというクセになるような、だが、厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない・・・。
煩わしい旨さに思わず「思ってもみなかった。話をしてると心が落ちつく人間がいるなんて・・・。バカげた事と聞こえるでしょうが、結婚のお許しをいただきたい・・・私はいつまででも待つつもりです。一生を娘さんの為に生きるつもりです。」とつぶやいてしまった。
スパムのパイン挟みカツは人を見下したような脱皮ほど手軽でおいしくていいね。

あうえう~。

SPAM料理 | 2013/02 | - | - | -
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