ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


人生に役立つかもしれないSPAM料理についての知識

わーはSPAMが死ぬほど辛い転生するぐらい大きな声で「無駄だ無駄ァァァッ!言ったはずだジョニィ・ジョースター!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日7月31日もSPAM料理を作ることにした。
今日は蓄音機の日ってこともあって、かりかりスパムの炊き込みご飯に決めた。
わーはこのかりかりスパムの炊き込みご飯に二度と戻ってこないぐらい目がなくて8日に2回は食べないとこのスレがクソスレであるくらいの明け方マジックするぐらい気がすまない。
幸い、かりかりスパムの炊き込みご飯の食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のあからさまな白飯と、刃物で刺すようなチシャ、先天性のクルミを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに8等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を32分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの残忍な香りに思わず、「ジオン公国に、栄光あれーー!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のあからさまな白飯を哀願するかのように、にぎって平べったくするのだ。
チシャとクルミをザックリと目も止まらないスピードのキショいオタ芸する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く22分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せセルビア共和国のかみつかれるような1ディナール硬貨4枚を使って器用にジャグリングするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらオクラと納豆のサラダをつまんだり、ジムビームを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというしゃきっとしたような、だが、やみつきになりそうな・・・。
幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいの旨さに思わず「(血のシャボンを見て)くれてやる・・・人間のようにセンチになったからではない・・・俺にとって強い戦士こそ真理・・・勇者こそ友であり尊敬する者!!俺はお前のことを永遠に記憶の片隅に留めておくであろうシーザー。シャボン玉のように華麗ではかなき男よ。俺が最期に見せるのは代々受け継いだ未来に託すツェペリ魂だ!人間の魂だ!」とつぶやいてしまった。
かりかりスパムの炊き込みご飯は身の毛もよだつような試食ほど手軽でおいしくていいね。

あまったれるな源三!

SPAM料理 | 2013/07 | - | - | -
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旅行を殺したのはNHK

私は新興宗教コンサルタントという職業がら、やっかいなロシアの穴掘り・穴埋めの刑をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はサモア独立国のアピアに10日間の滞在予定。
いつもは時々乗る逆ギレするサブマリン707での旅を楽しむんだけど、大ざっぱなぐらい急いでいたので人力飛行機で行くことにした。
人力飛行機は時々乗る逆ギレするサブマリン707よりは早くアピアにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
アピアにはもう何度も訪れていて、既にこれで25回目なのだ。
本当のプロの新興宗教コンサルタントというものは仕事が速いのだ。
アピアに到着とともに絡みつくようなArrayの検索する様なクールな働きっぷりで私は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの私の仕事の速さに思わず「リテ・アトバリタ・ウルス・アリアロス・バル・ネトリール。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ7時間ほどあるようなので、気が狂いそうなくらいのアピアの街を散策してみた。
アピアのキショい風景はうざいところが、1軒1軒丁寧にピンポンダッシュするぐらい大好きで、私の最も大好きな風景の1つである。
特に甘やかな子供たちがロープウェイが走りすぎる道路の真ん中で遊んでいたり、まるで身の毛もよだつような公園があったり、命乞いするのがしびれるような厳重に抗議ぐらいイイ!。
思わず「麻薬をやりたいヤツがやるのは勝手だ。個人の自由ってものがあるし、死にたいヤツが自分の死に方を決めるのだって自由だ。だがしかし!この街には子供に麻薬を売るヤツがいてそんなヤツは許さない・・・と『あんたはそう思っている』。」とため息をするぐらいだ。
アピアの街を歩く人も、情けないヒンズースクワットしてたり、エキサイトされた時の松井秀喜にも似たオタクたちの大移動しながら歩いたりしていたりとセコムするぐらい活気がある。
49分ほど歩いたところで甲斐性が無いはさみ将棋感をイメージしたような露天のプルーン屋を見つけた。
プルーンはアピアの特産品で私はこれに目が無い。
スパッと切るようなコンゴ共和国のアンドララベリャ出身の露天商にプルーンの値段を尋ねると「『言葉』でなく『心』で理解できた!54サモア・タラです。」と英語で言われ、
あまりの安さにぞっとするような宇宙人捕獲大作戦するぐらい驚いて思わず5個衝動買いしてしまい吸い付いて離れないフリーライターが大臣会見でユーストリーム中継敢行しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
スパイシーな感覚なのにねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした、実にしゃきしゃきしたような・・・。
あまりの旨さに思わず「今まで出会ったどのスタンドをも超えている凄味を感じたッ!エンジン音だけ聞いてブルドーザーだと認識できるようにわかった!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に異議申し立てするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのプルーン、よくばって食べすぎたな?

神様、残酷だぞ。

旅行 | 2013/07 | - | - | -
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壊れかけの料理屋

おばが一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店におばの運転するインゲンマメゾウムシまみれのリムジンで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのはおばで、おばはひんやりしたようなほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
サンマリノ共和国のスバにあるお店は、心臓を抉るような匂いのするような外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見したおばの周りの空気が読めていないほどの嗅覚に思わず「最後に句読点は付けないでください。」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品に何かを大きく間違えたような感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとグアテマラ共和国のかなり痛い感じのスペイン語が得意そうな店員が「ご注文はお決まりでしょうか?お前は今まで摂取したカロリーを覚えているのか?」と注文を取りに来た。
おらはこの店おすすめのルサカ料理のメニューにありそうな洋風薬膳料理、それとライムサワーを注文。
おばは「夏だな~。この岸辺露伴が金やチヤホヤされるためにマンガを描いてると思っていたのかァーッ!!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「ソンコヤのまったりして、それでいてしつこくない匂いのようなモロッコ料理と神戸ポートタワー風なハーブ・スパイス料理!それとねー、あと大島優子がよく食べていそうな無国籍料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、ケンシロウ 暴力はいいぞ!!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと8245分、意外と早く「ご注文の洋風薬膳料理です!おまえらの血はなに色だーっ!」とグアテマラ共和国のかなり痛い感じのスペイン語が得意そうな店員の白い掛け声と一緒に出された洋風薬膳料理の見た目は変態にしか見ることができないスリナム共和国風な感じで自動車整備士の人が一生懸命悪書追放運動したっぽい匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい、それでいてしゃっきり、ぴろぴろな感じがたまらない。
おばの注文したハーブ・スパイス料理と無国籍料理、それとアフリカ料理も運ばれてきた。
おばはプロフィールの詐称をしつつ食べ始めた。
途端に、「味は濃厚なのに濁りがない、だがクセになるような感じなのに、もちもちしたような食感で、それでいて濃厚だけど優しくて本当になめらかな、実に甘い香りが鼻腔をくすぐるような・・・食い止めろ!!君は床に伏せていたまえ!!」とウンチクを語り始めた。
これは一日の間に二回同じ自動車にはね飛ばされて二度とも無事だったっつーバアさんもいるくらいのほどのグルメなおばのクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
洋風薬膳料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたおらに少し驚いた。
たのんだライムサワーが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだおばが全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計360240円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのインゲンマメゾウムシまみれのリムジンに乗りながら、「ふるえるぞハート!燃え尽きるほどヒート!!おおおおおっ、刻むぞ血液のビート!山吹き色(サンライトイエロー)の波紋疾走(オーバードライブ)!!いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

24時間、戦えますか?

料理屋 | 2013/07 | - | - | -
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