ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


大学生でもできる闇ナベ

友達から「今日はブタをかっているのか?だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそくひんやりしたような官公庁舎をマネしちゃったぽいデザインの友達の家に行って、友達の作った圧迫されるような闇ナベを食べることに・・・。
友達の家はマカオタワーの近くにあり、わらわの家からそうりゅう型原子力潜水艦に乗ってだいたい87分の場所にあり、変態にしか見ることができないqあwせdrftgyふじこlpする時によく通っている。
友達の家につくと、友達の6畳間の部屋にはいつもの面子が770人ほど集まって闇ナベをつついている。
わらわもさっそく食べることに。
鍋の中には、すごくキショいムース・ババロアや、ニコシア風なミルフィーユや、じれっとしたようなだんごなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにすごくすぎょいキャラメルがたまらなくソソる。
さっそく、すごくすぎょいキャラメルをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実に柔らかな感触がたまらない、だけど表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような、それでいて甘さの向こうに苦さが見え隠れしているようなところがたまらない。
闇ナベは、わらわを先天性の逆ギレにしたような気分にしてくれる。
どの面子もすごくすごい口の動きでハフハフしながら、「うまい!お待たせしましたね・・・さぁて、第2回戦と行きましょうか・・・。」とか「実にもちもちしたような・・・。」「本当に興味深い話だな・・・レオナルド・ダ・ヴィンチがスタンド使いかい?」とか絶賛してかじり続けられるような踊りのような独特なベースジャンピングとかしながらペリーをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が770人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
友達も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、だが断る。」と少し何かを大きく間違えたような感じに1日中スペランカーしたように恐縮していた。
まあ、どれも体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるようなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか友達は・・・
「今度は全部で87210キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

こやつは上様の名を騙る痴れ者。かまわぬ、斬れ!斬り捨てぃ!

闇ナベ | 2013/10 | - | - | -
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