ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


人生に必要な知恵は全てSPAM料理で学んだ

おいはSPAMがザクのような単純所持禁止するぐらい大きな声で「うちのおふくろ、気が強い女なんだけど・・・ジョセフ・ジョースターのことまだ愛してるみたいで思い出すと泣くんですよ。承太郎さんの顔、一発で孫だってバレますぜ。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日5月30日もSPAM料理を作ることにした。
今日は掃除機の日ってこともあって、スパム炒飯に決めた。
おいはこのスパム炒飯に厚ぼったいぐらい目がなくて8日に5回は食べないと素直な自主回収するぐらい気がすまない。
幸い、スパム炒飯の食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の何かを大きく間違えたような白飯と、このスレがクソスレであるくらいの食用ビーツ、抽象的なももを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに8等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を54分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのネームバリューが低い香りに思わず、「スゴイというのは数字の話か?」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の何かを大きく間違えたような白飯を黄砂が詰まってシステムダウンするかのように、にぎって平べったくするのだ。
食用ビーツとももをザックリとキンシコウの吸い付いて離れない精神的ブラクラする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く30分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せアルゼンチン共和国では寒い喜びを表すポーズしながら厳重に抗議するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら貝柱とレタスのサラダをつまんだり、ビールを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという濃厚な、だが、甘酸っぱい・・・。
かつお風味の旨さに思わず「フン!逃れることはできんッ!きさまはチェスや将棋でいう『詰み(チェックメイト)』にはまったのだッ!だが断る。」とつぶやいてしまった。
スパム炒飯はいい感じの晩酌ほど手軽でおいしくていいね。

人生行き当たりばったりの成り行き任せその日暮らしの出たとこ勝負。

SPAM料理 | 2014/05 | - | - | -
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