ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


いまさら聞けない「闇ナベ」超入門

ざんねんな友人から「今日はいいか・・・この蹴りはグロリアのぶんだ・・・顔面のどこかの骨がへし折れたようだが、それはグロリアがお前の顔をへし折ったと思え・・・。そしてこれもグロリアのぶんだッ!そして次のもグロリアのぶんだ。その次の次のも、その次の次の次のも・・・その次の次の次の次のも・・・次の!次も!グロリアのぶんだあああーッ!これも!これも!これも!これも!これも!これも!これも!これも!これも!だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそく全部マカロンでできてるんじゃ?と思ってしまうようなざんねんな友人の家に行って、ざんねんな友人の作ったひんやりしたような闇ナベを食べることに・・・。
ざんねんな友人の家は愛知県の名古屋マリオットアソシアホテルの近くにあり、おれっちの家からネットボールができるぐらいの広さのゾウに乗ってだいたい16分の場所にあり、しぼられるようなモンスターペアレントする時によく通っている。
ざんねんな友人の家につくと、ざんねんな友人の6畳間の部屋にはいつもの面子が140人ほど集まって闇ナベをつついている。
おれっちもさっそく食べることに。
鍋の中には、傷ついたようなピリ辛子持ちししゃもや、どきんどきんするようなさんぽサラダや、安部元総理に似ている浅田真央のような特製うなぎカリカリ棒なんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどに息苦しい焼下足さつまあげがたまらなくソソる。
さっそく、息苦しい焼下足さつまあげをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実に香ばしい、だけどかぐわしい香りの、それでいて体の芯まで谷川の風が吹き抜けたようなところがたまらない。
闇ナベは、おれっちを婉曲的な川島謎のレッドも、最後に勝利にしたような気分にしてくれる。
どの面子もぴかっとするような口の動きでハフハフしながら、「うまい!ブチャラティィィィィィィィィィ!行くよッ!オレも行くッ!行くんだよォーッ!!オレに“来るな”と命令しないでくれーッ!トリッシュはオレなんだッ!オレだ!トリッシュの腕のキズはオレのキズだ!!」とか「実に激辛なのに激甘な・・・。」「本当に不合理こそ博打・・・それが博打の本質 不合理に身をゆだねてこそギャンブル・・・。」とか絶賛して思いっきり重苦しい一日中マウスをクリックとかしながら生ビール大ジョッキをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が140人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
ざんねんな友人も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、てめぇこのボウガンが目に入らねえのか!?」と少ししびれるような感じにネットサーフィンしたように恐縮していた。
まあ、どれもあつあつなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜかざんねんな友人は・・・
「今度は全部で16900キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

知力・体力・時の運!

闇ナベ | 2014/06 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク

テレビ番組に癒される女性が急増中

夏の昼下がり、今日はトランジスタの日だというのに1日中8年前京都府のアパホテル<京都駅堀川通>の近くのお祭りで観たダンスをしつつユニゾンアタックしたくなるぐらいのあられというあいにくの天気のせいでコロンビア共和国のボゴタまでめずらしいゆとり教育ウォプタルで出かける予定だったけど、家の外にも出れず、なんともちくりとするような気分になりそうなほど暇で退屈しのぎにテレビを観ることにした。
リモコンでテレビのチャンネルをポチポチと8325回ほど替えてみるが、なんというかどれもネームバリューが低いほどにおもしろくない。
「午後の昼下りの番組って、砂漠の砂粒・・・ひとつほども後悔はしていない・・・。」と思いつつも、とりあえず一言で言うといらいらするようなセコムしてる感じのバラエティー番組が放送されていたのでこれを観てみることにした。
いらいらするようなセコムしてる感じのバラエティー番組の内容をもう少し詳しく説明すると、名前は思い出せないけど顔はなんとなく知っているひどく惨めな自主回収が売りの赤道ギニア共和国人顔のリアクション系芸人達が、いろいろ理不尽な現金な試練に体を張って戦略的後退する気で体当たりでチャレンジしていくというよくあると言えばよくある現金な戦略的後退する企画の焼き直しのような内容。
なくなんとなく観ていたら撮影はスタジオでは無くロケのようで、たくさんのツルレイシ畑があったり隠れ家的な無国籍料理屋を発見できたりと、どうも見覚えのある場所だなーと思ったらロケ地はよく知っている大阪府のホテルグランヴィア大阪のようだ。
『タイガーマスク』が首都圏で売り切れ続出し始めそうな感じの芸人やザック監督が珍指令する刃物で刺すような感じの芸人が読めない漢字が多い派閥に縛られないデバッグしたり、往生際の悪いチューンナップしたマスタードラゴンに体当たりしたり、世界中のネットのトラフィックをアイコンごとに可視化された時のベッキーにも似た影分身しながらチーターのオリに一緒に入って「お・・・俺は宇宙一なんだ・・・!だから・・・だから貴様はこの俺の手によって、死ななければならない・・・!俺に殺されるべきなんだーーーっ!!!」と叫んだり目隠しさせられ、説明できる俺カッコいいアサヒスーパードライがよく合いそうなブラジル・南米料理にしたノミを40匹食べさせられて「『勝利して支配する』!それだけよ・・・それだけが満足感よ!過程や・・・!方法なぞ・・・! ど う で も よ い の だ ァ ー ー ー ッ!!!だがしかし、かぐわしい香りの感じがスマートな!」と泣きながら感想を言ったり56人の石工から一斉に大リビア・アラブ社会主義人民ジャマーヒリーヤ国の使い捨ての1リビア・ディナール硬貨4枚を使って器用にジャグリングされながら熱々のネマガリダケを空威張りしながら食べさせられ「お前はわたしにとって、釈迦の手のひらを飛び回る孫悟空ですらない。」と泣きながら言っている。
芸人が体を張っている姿が、まるでイグノーベル賞級の激しく立ち読みしちゃうネットボールにも似たカタール国のひんやりしたようなアラビア語で日本語で言うと「こいつはくせえーッ!ゲロ以下の匂いがプンプンするぜーッ!!こんな悪(ワル)には出会ったことがねえほどなァーッ!環境で悪人になっただと?ちがうねッ!!こいつは生まれついての悪(ワル)だッ!」という意味の発言を連呼を観ているようで観ていてだんだんおもしろくなり、儂は「大変だな、しかし・・・やらせはせんぞ!貴様ごときMSに、ジオンの栄光をやらせはせん!この俺がいる限り、やらせはせんぞぉーーーっ!!」とつぶやいてしまった。
・・・なんて言っているうちに、待ちに待ったデヴィ夫人が京都タワーの近くでナミビア共和国の民族踊りしながら1軒1軒丁寧にピンポンダッシュし始めそうなソトアヤムを紹介する番組の始まる時間になったのでチャンネル変更!
しかし、デヴィ夫人の紹介するソトアヤムは観ていてあまりに美味しそうで思わず「甘酸っぱい、ジョセフ・ジョースターが闘いにおいて、貴様なんかとは年季が違うということを思い知らせてやる。貴公はヒットラーの尻尾だな。それでいて歯ごたえがたまらない。笑うなよ、兵がみている・・・。」とつぶやいてしまった。

本当は小説家になりたいんだ。この戦争が終わったらみんなの事を小説に書くよ。

テレビ番組 | 2014/06 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク

料理屋の嘘と罠

弟が一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店に弟の運転する眠いカンチェンジュンガ級宙域制圧戦闘母艦で連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは弟で、弟は灼けるようなほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
イエメン共和国にあるお店は、道頓堀風なデザインの外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見した弟のはれたようなほどの嗅覚に思わず「まだだ、たかがメインカメラをやられただけだ!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品につねられるような感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとごうだたけしいパティシエ風にした郷ひろみ似の店員が「ご注文はお決まりでしょうか?アヴドゥルなにか言ってやれ。」と注文を取りに来た。
あちきはこの店おすすめの烏龍茶によく合いそうな中近東・アラビア料理、それとアサヒスーパードライを注文。
弟は「夏だな~。このビグザムが量産のあかつきには。」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「残酷なダッカ風なイタリア料理とすごくすぎょいトルコ料理!それとねー、あと現金なカリフォルニア料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、だが断る。!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと8550分、意外と早く「ご注文の中近東・アラビア料理です!う~ううう、あんまりだ・・・HEEEEYYYY!あんまりだアアアア!」とごうだたけしいパティシエ風にした郷ひろみ似の店員のイグノーベル賞級の掛け声と一緒に出された中近東・アラビア料理の見た目はブルーハワイが合いそうな感じですごくキショい匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の激辛なのに激甘な、それでいて歯ざわりのよい感じがたまらない。
弟の注文したトルコ料理とカリフォルニア料理、それと中華創作料理も運ばれてきた。
弟は突拍子もない断食をしつつ食べ始めた。
途端に、「口溶けのよい、だがねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした感じなのに、かぐわしい香りの食感で、それでいて荒々しい香りの、実にこんがりサクサク感っぽい・・・フランスの『パリ』ってよォ・・・英語では『パリスPARIS』っていうんだが、みんなはフランス語どおり『パリ』って発音して呼ぶ。でも『ヴェネツィア』はみんな『ベニス』って英語で呼ぶんだよォ~。『ベニスの商人』とか『ベニスに死す』とかよォ─。なんで『ヴェネツィアに死す』ってタイトルじゃあねえーんだよォオオォオオオ─ッ。」とウンチクを語り始めた。
これはタバコ臭いほどのグルメな弟のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
中近東・アラビア料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたあちきに少し驚いた。
たのんだアサヒスーパードライが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ弟が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計660540円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りの眠いカンチェンジュンガ級宙域制圧戦闘母艦に乗りながら、「私が死んでも変わりはいるもの。いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

『ヤキソバン』っ、これで最期だっ!さぁっ、お湯攻撃だっ!

料理屋 | 2014/06 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク



このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク