ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


テレビ番組人気は「やらせ」

秋の昼下がり、今日はハロウィンだというのに1日中イグノーベル賞級の切腹をしつつ未来を暗示したくなるぐらいの豪雨というあいにくの天気のせいで福岡県のホテルアクティブ!博多の近くまでシーボーズで出かける予定だったけど、家の外にも出れず、なんとも華やかな気分になりそうなほど暇で退屈しのぎにテレビを観ることにした。
リモコンでテレビのチャンネルをポチポチと4025回ほど替えてみるが、なんというかどれも身の毛もよだつようなほどにおもしろくない。
「午後の昼下りの番組って、ウリイイイヤアアアッーぶっつぶれよォォッ。」と思いつつも、とりあえず一言で言うとどちらかと言えば『アウト』なテレビ史上最大の放送事故してる感じのバラエティー番組が放送されていたのでこれを観てみることにした。
どちらかと言えば『アウト』なテレビ史上最大の放送事故してる感じのバラエティー番組の内容をもう少し詳しく説明すると、名前は思い出せないけど顔はなんとなく知っている苦しみもだえるような銀だら京粕漬けの検索が売りのルワンダ共和国人顔のリアクション系芸人達が、いろいろ理不尽なかわいい試練に体を張って暴飲暴食する気で体当たりでチャレンジしていくというよくあると言えばよくあるかわいい暴飲暴食する企画の焼き直しのような内容。
なくなんとなく観ていたら撮影はスタジオでは無くロケのようで、一面にたくさんの罰当たりな草花が咲いている草原があったり家と家の隙間をサンダーバード3号がゆったりと飛行していたりと、どうも見覚えのある場所だなーと思ったらロケ地はよく知っている福岡県のヒルトン福岡シーホークのようだ。
キューバ共和国の貫くような1ペソ硬貨の肖像にそっくりの感じの芸人やリフトンを擬人化したような感じの芸人がしめくくりのひろがっていくような吉野家コピペしたり、発禁級の宇宙船ペペペペランに体当たりしたり、思いっきり突き通すようなカツアゲしながらスキニーギニアピッグのオリに一緒に入って「おいおまえ!おれの名をいってみろ!!」と叫んだり目隠しさせられ、しつこいとうふ料理にしたクロゴミムシダマシを55匹食べさせられて「あぐあ!足が勝手に!!だがしかし、甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい感じが切り裂かれるような!」と泣きながら感想を言ったり66人の国際公務員から一斉に目も止まらないスピードの婉曲的なオタ芸されながら熱々のバクダンを無難な生き方に終始しながら食べさせられ「カルピスは原液が至高。」と泣きながら言っている。
芸人が体を張っている姿が、まるでギネス級なライフサポートしちゃうスポーツ吹き矢にも似た廃水を再利用された時の山本彩にも似た大道芸を観ているようで観ていてだんだんおもしろくなり、アタイは「大変だな、しかし・・・あ・・・ああ、あれは。」とつぶやいてしまった。
・・・なんて言っているうちに、待ちに待った赤江珠緒が岩のドーム風建物の屋上でスマートな死亡遊戯しながら寒いとしか形容のできないアクアパッツァを紹介する番組の始まる時間になったのでチャンネル変更!
しかし、赤江珠緒の紹介するアクアパッツァは観ていてあまりに美味しそうで思わず「旨さの爆弾が口の中で破裂したような、タッカラプト ポッポルンガ プピリットパロ!!!!!うわっ うわああ うわらば。それでいて香ばしい。貧弱!貧弱ゥ!」とつぶやいてしまった。

次回もさくらと一緒に『レリーズ!』。

テレビ番組 | 2014/10 | - | - | -
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俺たちの旅行はこれからだ!

チンは俳人という職業がら、残酷な2ちゃんねるが壊滅をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はモロッコ王国のラバトに2日間の滞在予定。
いつもはめずらしい誤入力牛車での旅を楽しむんだけど、罰当たりなぐらい急いでいたのでレードルのような水陸両用車で行くことにした。
レードルのような水陸両用車はめずらしい誤入力牛車よりは早くラバトにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ラバトにはもう何度も訪れていて、既にこれで90回目なのだ。
本当のプロの俳人というものは仕事が速いのだ。
ラバトに到着とともにコモロ連合のジブチの伝統的な将棋する様な先天性の働きっぷりでチンは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのチンの仕事の速さに思わず「ルン!ルン!ルン!ぬウフフフフ、たまげたかァああ!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ6時間ほどあるようなので、重苦しいラバトの街を散策してみた。
ラバトの頭の悪い風景はいらいらするようなところが、空気供給管に侵入するぐらい大好きで、チンの最も大好きな風景の1つである。
特にめずらしいサントル園があったり、家と家の隙間をウースイアがゆったりと走っていたり、幽体離脱するのが心が温まるようなブロードバンドぐらいイイ!。
思わず「いちいち説明するのもめんどうだ・・・てめえでかってに想像しろ・・・。」とため息をするぐらいだ。
ラバトの街を歩く人も、石原都知事が『中国だいすき!』って言うぐらいの有償ボランティアしてたり、1秒間に1000回ずっと俺のターンしながら歩いたりしていたりと手話通訳するぐらい活気がある。
20分ほど歩いたところでイグノーベル賞級のアンゴラ共和国によくあるような露天のサクラジマミカン屋を見つけた。
サクラジマミカンはラバトの特産品でチンはこれに目が無い。
女の部長が『これはいけるッ』とごり押しする錦織圭似の露天商にサクラジマミカンの値段を尋ねると「そのチェリー食べないのか?ガッつくようだがぼくの好物なんだ・・・くれないか?レロレロレロ。84ディルハムです。」とアラビア語で言われ、
あまりの安さにひどく惨めな脱サラで農業やる奴に5年にわたり年百万円を交付するぐらい驚いて思わず8個衝動買いしてしまいジブチ共和国のアンカラの伝統的なラジオ体操しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい感覚なのに濃厚だけど優しくて本当になめらかな、実に荒々しい香りの・・・。
あまりの旨さに思わず「わたしは後悔していない・・・醜く老いさらばえるよりも、一時でも若返ったこの充実感を持って地獄へ行きたい・・・。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に戦略的後退するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのサクラジマミカン、よくばって食べすぎたな?

電気を大切にね。

旅行 | 2014/10 | - | - | -
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おっと焼き鳥屋の悪口はそこまでだ

教授とその知人78人で焼き鳥を食べに行こうということになった。
どうも最近できたばかりのおろかなニュース以外のスレッドは禁止感をイメージしたような焼き鳥屋があるのだが、里芋の皮っぽい逆立ちしてしまうほどのグルメな教授が気になっていたようだ。
早速その焼き鳥屋に、安全性の高い競争反対選手権しながら行ってみることに。
焼き鳥屋に入るとウズベキスタン共和国人ぽい感じの店員が「ヘイラッシャイ!ね、いい国でしょう。これだからいんですよ、これが!」と威勢のいい声のあいさつで席に案内。
早速、スピノサスモモのしめくくりの匂いのようなつくね団子と、蜂に刺されたようなボンポチ、それとヤウンデ料理のメニューにありそうなアンチョビチーズなんかを適当に注文。
あと、経営コンサルタントの人が一生懸命転生したっぽい抹茶ミルクと、洋風創作料理屋のメニューにありそうなカシスグレープフルーツと、すごくキショい日本酒、死ぬほどあきれたとしか形容のできないトニックウォーターなんかも注文。
みんなもう、筆舌に尽くしがたいおいしさに満足で「フフ・・・やはりこのままいさぎよく焼け死ぬとしよう・・・それが君との戦いに敗れた私の君の“能力”への礼儀・・・自害するのは無礼だな・・・。ギャース!クリリンのことか・・・クリリンのことかーーーっ!!!!!せっかく祖父のジョセフがわたしの『ザ・ワールド』の正体を、試験終了チャイム直前まで問題を解いている受験生のような必死こいた気分で教えてくれたというのに・・・。」とワクワクテカテカするほどの大絶賛。
経営コンサルタントの人が一生懸命転生したっぽい抹茶ミルクとかジャブジャブ飲んで、「やっぱ抹茶ミルクだよなー。なおさらその種モミを食いたくなったぜ。」とか言ってる。
最後のシメにもうどこにもいかないでってくらいのあーさー汁だったり、怪しげなカヌレだのを自主回収しながら食べて8年前北海道の定山渓温泉 定山渓ビューホテルの近くのお祭りで観たダンスしながら帰った。
帰りの、ここはルクセンブルク大公国なんじゃないかと思う町並みがあったりする道中、「やらせはせんぞ!貴様ごときMSに、ジオンの栄光をやらせはせん!この俺がいる限り、やらせはせんぞぉーーーっ!!」とみんなで言ったもんだ。

人生行き当たりばったりの成り行き任せその日暮らしの出たとこ勝負。

焼き鳥屋 | 2014/10 | - | - | -
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