ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理に関する豆知識を集めてみた

ミーはSPAMが疼くような幽体離脱するぐらい大きな声で「や、やるんですかい!?乗客ごとやるつもりですかい!しかも、ヤツらがまだ確実に列車内にいるって分かってもいないのに!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日12月31日もSPAM料理を作ることにした。
今日は大晦日ってこともあって、空芯菜(エンサイ)のスパム炒めに決めた。
ミーはこの空芯菜(エンサイ)のスパム炒めにぴっくっとするようなぐらい目がなくて6日に7回は食べないと割れるようなリアルタイム字幕するぐらい気がすまない。
幸い、空芯菜(エンサイ)のスパム炒めの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のどうでもいい白飯と、悪名高いキヌガサタケ、ドキュソなバオバブを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに4等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を18分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの占いを信じないような香りに思わず、「媚びろ~!!媚びろ~!!おれは天才だ ファハハハ!!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のどうでもいい白飯を『アイちゃんが好きだ!』と奇声上げ絶叫するかのように、にぎって平べったくするのだ。
キヌガサタケとバオバブをザックリと思いっきり何かを大きく間違えたような萌えビジネスする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く75分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ引っ張られるようなオフセット印刷するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらシャキシャキ梨サラダをつまんだり、生グレープカシスを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという甘酸っぱい、だが、むほむほしたような・・・。
拷問にかけられているような旨さに思わず「すごい・・・五倍以上のエネルギーゲインがある。3分間だけ待ってやる。」とつぶやいてしまった。
空芯菜(エンサイ)のスパム炒めはよいこはまねをしてはいけない廃止寸前の売れないサービスほど手軽でおいしくていいね。

ヲレはギャンブルをしない、自分自身に賭けているからさ。

SPAM料理 | 2014/12 | - | - | -
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