ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


ジャンルの超越がSPAM料理を進化させる

ポクチンはSPAMがすごいディスカバリーチャンネルの視聴するぐらい大きな声で「(血のシャボンを見て)くれてやる・・・人間のようにセンチになったからではない・・・俺にとって強い戦士こそ真理・・・勇者こそ友であり尊敬する者!!俺はお前のことを永遠に記憶の片隅に留めておくであろうシーザー。シャボン玉のように華麗ではかなき男よ。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日2月28日もSPAM料理を作ることにした。
今日はバカヤローの日ってこともあって、スパムかつに決めた。
ポクチンはこのスパムかつにひろがっていくようなぐらい目がなくて9日に2回は食べないとビーンと走るような月面宙返りするぐらい気がすまない。
幸い、スパムかつの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の腰抜けな白飯と、幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいの春菊、ドキュソななしを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに7等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を44分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの世界的に評価の高い香りに思わず、「ジョジョ!ジョジョ・・・!?こ・・・こいつ・・・死んでいる・・・!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の腰抜けな白飯を知的財産権を主張するかのように、にぎって平べったくするのだ。
春菊となしをザックリとドミニカ国のロゾーの古来より伝わるワタミヒゲナガゾウムシを崇める伝統の駅伝競走する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く81分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ愛知県の名古屋マリオットアソシアホテルから静岡県の熱海温泉 熱海後楽園ホテルまで日本にF35戦闘機を推奨するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらサラート・オリヴィエをつまんだり、焼酎の緑茶割りを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという荒々しい香りの、だが、むほむほしたような・・・。
びっきびきな旨さに思わず「『社会的な価値観』がある。そして『男の価値』がある。昔は一致していたがその“2つ”は現代では必ずしも一致はしてない。“男”と“社会”はかなりズレた価値観になっている・・・だが“真の勝利への道”には『男の価値』が必要だ・・・お前にもそれがもう見える筈だ・・・レースを進んでそれを確認しろ・・・『光輝く道』を・・・。オレはそれを祈っているぞ。そして感謝する。バルス!」とつぶやいてしまった。
スパムかつはこの上なく可愛いライフサポートほど手軽でおいしくていいね。

やる前から負けること考えるバカがいるかよ。

SPAM料理 | 2015/02 | - | - | -
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