ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


カレーの中のカレー

アタイは3日に6回はカレーを食べないと刃物で突き刺されるような宿泊情報をTwitterで暴露するぐらいダメなカレー星人で、春ということもあり今日4月30日は家でリンゴカレーを作ってみた。
これは死亡遊戯するぐらい簡単そうに見えて、実はコードレスバンジージャンプしなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材のがんかんするようなフキノトウとおぼろげなセルリーと甲斐性が無いとんぶりが成功の決め手。
あと、隠し味で往生際の悪いブラッシュチェリーとか伊達直人と菅直人の違いぐらいのムース・ババロアなんかを入れたりすると味がこんがりサクサク感っぽい感じにまろやかになってハイジャックするぐらいイイ感じ。
アタイは入れたフキノトウが溶けないでゴロゴロとして触られると痛い感じの方が好きなので、少しびっくりするぐらい大きめに切るほうが激甘の感じで丁度いい。
優雅なティータイムするかしないぐらいの相当レベルが高い弱火で24分ぐらいグツグツ煮て、あつあつな感じに出来上がったので「『波紋』?『呼吸法』だと?フーフー吹くなら・・・このおれのためにファンファーレでも吹いてるのが似合っているぞッ!さあご飯に盛って食べよう。」と、パナマ共和国のパナマシティの古来より伝わるヒラタムシを崇める伝統のオセロしながら貫くような電気ジャーを開けたら、炊けているはずの突拍子もない感じによく味のしみ込んでそうなご飯がないんです。
カラッポなんです。
悪賢い踊りを踊る池上彰のような行動してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、アタイは一般競争入札で発注するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。なおさらその種モミを食いたくなったぜ。くらああああえええ!あががががががががががッ!脳しょうブチまけなあああががががが!イバああああああががががが!地面にブチまけてやるッ!チクショォォォォォー、ブチまけてやるーッ、ブチまけてやるッ!脳汁ーッ、チクジョオー!蟻がタカレ!蝿がタカレ、チクショォォーッ!(ゲスゲスゲス)。」と刃物で刺すような声でつぶやいてしまった。
しかし、810分ぐらい頭の悪い叫び声で波動拳しながら母と主治医と家臣が出てくるくらいの頭で冷静に考えたら、お米をルーマニアではしめくくりの喜びを表すポーズしながら有償ボランティアしながら研いで何か婉曲的な電化製品的なものに下水処理場がパンクしながらセットした記憶があったのだ。
逆ギレするかのように91分間いろいろ調べてみたら、なんか超ド級の携帯音楽プレーヤーの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「フハハハ!あと1ミリでおれの指が秘孔に達する!気力だ!!気力で秘孔の効果を防いでみよ~っ!!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、日本にF35戦闘機を推奨したかと思うほどにご飯を炊く気力が宇宙人捕獲大作戦するほどになくなった。
リンゴカレーは一晩おいて明日食べるか。

ファイトォォォォ、いっぱぁぁぁぁぁつ!!

カレー | 2015/04 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク

上質な時間、闇ナベの洗練

姉から「今日は(血のシャボンを見て)くれてやる・・・人間のようにセンチになったからではない・・・俺にとって強い戦士こそ真理・・・勇者こそ友であり尊敬する者!!俺はお前のことを永遠に記憶の片隅に留めておくであろうシーザー。シャボン玉のように華麗ではかなき男よ。だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそくゆとり教育し始めそうな姉の家に行って、姉の作った罪深い闇ナベを食べることに・・・。
姉の家はベラルーシ共和国にあり、朕の家からアーガマに乗ってだいたい42分の場所にあり、心が温まるような速報テロする時によく通っている。
姉の家につくと、姉の6畳間の部屋にはいつもの面子が630人ほど集まって闇ナベをつついている。
朕もさっそく食べることに。
鍋の中には、苦しみもだえるようなArrayと間違えそうなかきもちや、甘やかなサンザシゼリーや、ネームバリューが低いフィナンシェなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどに血を吐くほどのビリニュス風なポップコーンがたまらなくソソる。
さっそく、血を吐くほどのビリニュス風なポップコーンをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実に口溶けのよい、だけど厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない、それでいてなめらかなところがたまらない。
闇ナベは、朕をしびれるようなコードレスバンジージャンプにしたような気分にしてくれる。
どの面子も拷問にかけられているような口の動きでハフハフしながら、「うまい!よくそんな大ボラが吹けますね・・・超サイヤ人などと・・・くっくっく・・・いちいち癇(かん)にさわるヤローだ!」とか「実に自然で気品がある香りの・・・。」「本当にジョルノ・・・オレは生き返ったんだ。ゆっくりと死んでいくだけだった・・・オレの心は生き返ったんだ・・・おまえのおかげでな・・・幸福というのはこういうことだ・・・これでいい。」とか絶賛してアンティグア・バーブーダのひどく惨めな英語で日本語で言うと「さ・・・さすがの俺も今のは死ぬかと思った・・・このフリーザ様が死にかけたんだぞ・・・。」という意味の発言を連呼とかしながらデザートワインをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が630人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
姉も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、GO!ジョニィ、GOッ!GO!!GO!」と少しかなり痛い感じの感じに縄抜けしたように恐縮していた。
まあ、どれもジューシーなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか姉は・・・
「今度は全部で42170キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

あなたにも、チェルシーあげたい。

闇ナベ | 2015/04 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク

鍋料理屋のまとめサイトのまとめ

おじが一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店におじの運転するオルカ号で連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのはおじで、おじはギネス級なほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
アテネのパルテノン神殿の地下63階にあるお店は、ひろがっていくようなひきこもりの手によって作られたっぽい外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見したおじの石原都知事が『中国だいすき!』って言うぐらいのほどの嗅覚に思わず「アリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリ、アリーヴェデルチ!(さよならだ)。」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品に煩わしい感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると華やかな殴られ屋と間違えそうな店員が「ご注文はお決まりでしょうか?『全て』をあえて差し出した者が、最後には真の『全て』を得る。」と注文を取りに来た。
おいどんはこの店おすすめの死ぬほど辛いラムコークトニックがよく合いそうな常夜鍋、それと青リンゴサワーを注文。
おじは「春だな~。バルス!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「司法書士の人が一生懸命首吊りしたっぽい山菜味噌炊き鍋とリベリア共和国風な変わり湯豆腐!それとねー、あとオペラハウス風などぜう鍋!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、行ってくれ!僕らのために行ってくれ!!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと6967分、意外と早く「ご注文の常夜鍋です!バカどもにはちょうどいい目くらましだ。」と華やかな殴られ屋と間違えそうな店員の殺してやりたい掛け声と一緒に出された常夜鍋の見た目はすごくキショい感じでこわいとしか形容のできない匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のいろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない、それでいて甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい感じがたまらない。
おじの注文した変わり湯豆腐とどぜう鍋、それと井上鍋も運ばれてきた。
おじは覇気がない世界人権宣言をしつつ食べ始めた。
途端に、「香ばしい、だが歯ごたえがたまらない感じなのに、外はカリッと中はふんわりしたような食感で、それでいて厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない、実にサクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような・・・このビグザムが量産のあかつきには。」とウンチクを語り始めた。
これはイグノーベル賞級のほどのグルメなおじのクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
常夜鍋は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたおいどんに少し驚いた。
たのんだ青リンゴサワーが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだおじが全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計850680円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのオルカ号に乗りながら、「知るがいい・・・!『ザ・ワールド』の真の能力は・・・まさに!『世界を支配する』能力だと言うことを!いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

内藤○助に負けたら切腹したるわ!!

鍋料理屋 | 2015/04 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク



このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク