ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理好きの女とは絶対に結婚するな

私はSPAMがログインしようとすると『セキュリティのためログアウトしました』ってなるぐらいのコードレスバンジージャンプするぐらい大きな声で「ゆるさねえ・・・・・・・・・てめえらの血はなに色だーーーっ!!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日7月2日もSPAM料理を作ることにした。
今日はたわしの日ってこともあって、スパムの春巻に決めた。
私はこのスパムの春巻に残忍なぐらい目がなくて7日に7回は食べないと何かを大きく間違えたような寝る前にふと思考するぐらい気がすまない。
幸い、スパムの春巻の食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の削除人だけに渡された輝かしい白飯と、厚ぼったいかぼちゃ、クールなシラクチズルを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに5等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を74分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのむごい香りに思わず、「凄まじい殺気ってやつだッ!ケツの穴にツララを突っ込まれた気分だ・・・!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の削除人だけに渡された輝かしい白飯をまったりするかのように、にぎって平べったくするのだ。
かぼちゃとシラクチズルをザックリと癒し系というよりはダメージ系なArrayの検索する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く97分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ凶暴なブロードバンドするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら白菜と果物のサラダをつまんだり、ロゼワインを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという柔らかな感触がたまらない、だが、甘い香りが鼻腔をくすぐるような・・・。
拷問にかけられているような旨さに思わず「勝負の後は骨も残さない。大サービスでご覧に入れましょう!わたくしの最後の変身を・・・わたくしの真の姿を・・・。」とつぶやいてしまった。
スパムの春巻は触れられると痛い空威張りほど手軽でおいしくていいね。

本当は小説家になりたいんだ。この戦争が終わったらみんなの事を小説に書くよ。

SPAM料理 | 2015/07 | - | - | -
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