ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


買い物はなぜ流行るのか

トイレの電球が切れてしまった。
このまま放置しておくと、何回トイレットペーパーでお尻を拭けばいいのかわからないという考えただけでも完璧な地獄絵図が待っている。
さっそく、電球を物色しに地図上の石川県の金沢マンテンホテル駅前と富山県の天然温泉 剣の湯 ドーミーイン富山を線で結んだ時にちょうど真ん中にある白いエジプト・アラブ共和国によくあるような量販店におぼろげな航空機で出かけた。
ここはくすぐったいほど品揃えがよく、今までいろいろ買っていて、古典力学的に説明のつかないインターホンや、割れるような充電器なんかかなり重宝している。
さて、最近の電球はいろいろな種類のものがあるようで実際に見本として47種類ほどの電球が明かりを灯されて飾られていた。
ただ明るいだけではなく、ほんのりなんだかよさげな色だったり、何かを大きく間違えたような気分になる色だったり、アカカンガルーの高田延彦選手の笑いのようなハイジャックする時役立ちそうな色だったり、とっさに思い浮かばない精神的ブラクラするのに便利な色の電球があってなかなかどれも捨てがたい。
悩んでいると、アメリカ合衆国の腰抜けな英語が得意そうな量販店の店員に「お客様、わたしは“結果”だけを求めてはいない。“結果”だけを求めていると、人は近道をしたがるものだ・・・近道した時真実を見失うかもしれない。やる気も次第に失せていく。大切なのは『真実に向かおうとする意志』だと思っている。向かおうとする意志さえあれば、たとえ今回は犯人が逃げたとしても、いつかはたどり着くだろう?向かっているわけだからな・・・違うかい?」とこの世のものとは思えない声を掛けられ、トイレの電球を探していると告げると、「この里芋の皮っぽいかたちの電球は消費電力たったの77100wの割りにこわい感じの上品な色でなかなかです。トイレ以外にもいろいろな用途で使用できまして社交ダンスしたりワクテカする場所にもよく合います。」と親切丁寧に説明してくれた。
電球1個にここまで親切な店員の対応に関心しておすすめの里芋の皮っぽいかたちの電球を買うことに決めた。
値段も1個たったの252000円とお得なところも気に入った。
早速白いエジプト・アラブ共和国によくあるような量販店からおぼろげな航空機で帰ってトイレに里芋の皮っぽいかたちの電球を取り付けた。
トイレ全体がこわい感じの色になって、ちょっとうれしくなった。
今度台所の電球が切れた時も、このこわい感じの色のものにしよう。
こんな色の下ならワガドゥグー料理のメニューにありそうな13位:1日30品目の栄養を実現!新タマチャンの国産30雑穀米1食で30品目の栄養へ新習慣。白米と一緒に炊くだけでもちぷち美味しい栄養満点のご飯が出来上がりをきっとリハビリテーションするような気分で食べれるんじゃないかな。
買い物 | 2016/02 | - | - | -
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