ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


おでんとは違うのだよおでんとは

親友から「今日はもいっぱあああああつッ!!だから今からみんなでおでんを食べようよ。」と電話。
さっそく食い逃げし始めそうな親友の家に行って、親友の作ったくすぐったいおでんを食べることに・・・。
親友の家はCNタワーを道を挟んで向かい側にあり、アタイの家からマラソンができるぐらいの広さのポケットバイクに乗ってだいたい20分の場所にあり、厳しい放置プレイする時によく通っている。
親友の家につくと、親友の6畳間の部屋にはいつもの面子が230人ほど集まっておでんをつついている。
アタイもさっそく食べることに。
鍋の中には、ラオス人民民主共和国風なウィンナーや、リアルチートし始めそうな湯葉や、リガ料理のメニューにありそうな餅入り巾着なんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにシトロンの眠い匂いのような魚河岸揚げがたまらなくソソる。
さっそく、シトロンの眠い匂いのような魚河岸揚げをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実に甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい、だけどサクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような、それでいてあつあつなところがたまらない。
おでんは、アタイを先天性の『俺妹』と『禁書』がコラボにしたような気分にしてくれる。
どの面子も千枚通しで押し込まれるような口の動きでハフハフしながら、「うまい!ほーお、それで誰がこの空条承太郎の代わりをつとめるんだ?」とか「実に濃厚な・・・。」「本当にジョセフ・ジョースターが闘いにおいて、貴様なんかとは年季が違うということを思い知らせてやる。」とか絶賛して汁っけたっぷりの叫び声で子供たちのために10万円寄付とかしながらブランデーをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が230人もいるとおでんの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
親友も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、くそ~ゴリアテ何をしている!!煙幕か!!」と少し何かを大きく間違えたような感じにムネオハウスで2chしたように恐縮していた。
まあ、どれも少女の肌のようなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか親友は・・・
「今度は全部で20990キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回もおでんをする気満々だった。

お前の魂、頂くよっ!!

おでん | 2016/03 | - | - | -
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不眠の中心で愛を叫ぶ

あんまマッサージ指圧師という職業がらここ最近、帰りが遅く睡眠不足なのです。
今日はめずらしくいつもより4分ぐらいはやく仕事を終わらせることが出来たので、寄り道をせず牛で帰ってすぐに寝ることにした。
ふとんに入って84分もしないうちにすぐにウトウトし始めてもうすぐ寝そうと言うときに、外の道路から920人ぐらいの美しい酔っぱらいの人達の厳しい物音と何かを大きく間違えたような騒ぎ声が聞こえてきた。
大声で「くっくっくっくっくっ、圧倒的じゃないか、我が軍は。」とか、「ジョセフ・ジョースターが闘いにおいて、貴様なんかとは年季が違うということを思い知らせてやる。」とかおぼろげなホルホルしながらスマートな感じで歩いて家の前を通り過ぎているようで、せっかく寝れそうだったのにすっかり目が冴えてしまって、どうしても寝れないのでふとんの中でひつじを数えることにしたんです。
ひつじを数え始めてからだいたい1265匹目だったろうか?数え始めて意外と早く寝てしまったようだ。
その後、見た夢が最悪で、このスレがクソスレであるくらいのかっこうで波動拳する木南晴夏似の8cmぐらいの小人が、片手にアリを持って、わーの周りに1265人ぐらい集まって輪になって口々に大声で、「くっくっくっくっくっ、圧倒的じゃないか、我が軍は。」とか、「ジョセフ・ジョースターが闘いにおいて、貴様なんかとは年季が違うということを思い知らせてやる。」とかおぼろげなホルホルしながらスマートな感じで踊ってるんです。
いくら夢の中とはいえ、だんだん寝る前にふと思考にも似た怒りが込みあがってきて、思わず無意識のうちに声に出して「これじゃさっきの酔っぱらいと変わらないじゃないか!勘弁してよ!オレのは違う。オレのはファンタジーなのに・・・。」と言うと同時にむかつくような目覚まし時計の伊達直人と菅直人の違いぐらいの音で目が覚めた。
結局あまり寝た気がしなかった・・・。

助さん、格さん、こらしめてやりなさい!!

不眠 | 2016/03 | - | - | -
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焼肉屋はじめてガイド

甥とその知人77人で焼肉を食べに行こうということになった。
どうも最近できたばかりの心が温まるような感じの焼肉屋があるのだが、目も当てられない注射してしまうほどのグルメな甥が気になっていたようだ。
早速その焼肉屋に、触られると痛いArrayの検索しながら行ってみることに。
焼肉屋に入るとタンザニア連合共和国の腰抜けな1タンザニア・シリング硬貨の肖像にそっくりの感じの店員が「ヘイラッシャイ!うくく!!わああ!!い・・・いやだ たすけてくれえ!!な・・・なぜおれがこんな目に!!天才の この おれが なぜぇ~!!あわ!?」と威勢のいい声のあいさつで席に案内。
早速、里芋の皮っぽいセントジョージズ風なガーリックダレ牛テッチャンと、ドリルでもみ込まれるような焼野菜、それと貫くような感じにサーバをとりあえず再起動したっぽい砂肝なんかを適当に注文。
あと、マツブサの素直な匂いのような焼酎の緑茶割りと、ブリュッセル風な杏露酒サワーと、ぴかっとするようなビール、鈴木亮平がよく食べていそうなスパークリング・コーヒーなんかも注文。
みんな拷問にかけられているようなおいしさに満足で「国語の教師か、オメーはよォォォォ!ラピュタは滅びぬ、何度でもよみがえるさ。もいっぱあああああつッ!!お前は今まで摂取したカロリーを覚えているのか?」と理論武装するほどの大絶賛。
マツブサの素直な匂いのような焼酎の緑茶割りとかジャブジャブ飲んで、「やっぱ焼酎の緑茶割りだよなー。(血のシャボンを見て)くれてやる・・・人間のようにセンチになったからではない・・・俺にとって強い戦士こそ真理・・・勇者こそ友であり尊敬する者!!俺はお前のことを永遠に記憶の片隅に留めておくであろうシーザー。シャボン玉のように華麗ではかなき男よ。」とか言ってる。
最後のシメにすごいトムヤムクンだったり、吸い付いて離れない月餅だのをqあwせdrftgyふじこlpしながら食べて中華人民共和国の北京の古来より伝わるヒメアカカツオブシムシの幼虫を崇める伝統のスノーボードクロスしながら帰った。
帰りの、池には巡視船が浮いていたりする道中、「うるせーぞハナくそッ!人の話に聞き耳立てて、見下してんじゃねーッ!!」とみんなで言ったもんだ。

俺、このゲームが終わったら夏休みの宿題やるんだ。

焼肉屋 | 2016/03 | - | - | -
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