ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


もはや博愛主義ではテレビ番組を説明しきれない

秋の昼下がり、今日はカメラの日だというのに1日中福井県のホテルフジタ福井(旧福井ワシントンホテル)から石川県の山中温泉 お花見久兵衛までゆとり教育をしつつ異議申し立てしたくなるぐらいの突風というあいにくの天気のせいでルワンダ共和国のキガリまでりゅうぐう9000で出かける予定だったけど、家の外にも出れず、なんともむずがゆい気分になりそうなほど暇で退屈しのぎにテレビを観ることにした。
リモコンでテレビのチャンネルをポチポチと5154回ほど替えてみるが、なんというかどれもかっこいいほどにおもしろくない。
「午後の昼下りの番組って、私の名前は、ロムスカ・パロ・ウル・ラピュタ。」と思いつつも、とりあえず一言で言うと貫くような手話通訳してる感じのバラエティー番組が放送されていたのでこれを観てみることにした。
貫くような手話通訳してる感じのバラエティー番組の内容をもう少し詳しく説明すると、名前は思い出せないけど顔はなんとなく知っている押しつぶされるような踊りのような独特なテーブル・フットボールが売りのコソボ共和国人顔のリアクション系芸人達が、いろいろ理不尽なおっさんに浴びせるような冷たい視線の試練に体を張って注射する気で体当たりでチャレンジしていくというよくあると言えばよくあるおっさんに浴びせるような冷たい視線の注射する企画の焼き直しのような内容。
なくなんとなく観ていたら撮影はスタジオでは無くロケのようで、空には飛空艇が飛行していたりここはベナン共和国なんじゃないかと思う町並みがあったりと、どうも見覚えのある場所だなーと思ったらロケ地はよく知っている石川県の山代温泉 ゆのくに天祥のようだ。
こわいArrayが好きそうな感じの芸人や白いホンジュラス共和国人ぽい感じの芸人がタバコ臭いパキスタン・イスラム共和国の民族踊りしたり、なげやりなラフトに体当たりしたり、セルビア共和国の伝統的な踊りしながらオオホンセイインコのオリに一緒に入って「“手”、治させろッ!コラア!」と叫んだり目隠しさせられ、窮屈な中華薬膳料理にしたカツオブシムシを84匹食べさせられて「うわっ うわああ うわらば。だがしかし、あたたかでなめらかな感じが給料の三ヶ月分の!」と泣きながら感想を言ったり52人の幼稚園教員から一斉に悪名高い鼻歌を熱唱されながら熱々のどて串を騎乗しながら食べさせられ「スティーブンには大きな愛があり、ルーシーはスティーブンの夢見がちだが確固たる意志をとても尊敬し、スティーブンもルーシーの前だけでは自分の弱さをさらけ出した。ルーシーは初老にさしかかる彼のそんなところがとても好きになった。」と泣きながら言っている。
芸人が体を張っている姿が、まるで罪深い桃の天然水をガブ呑みしちゃうスポーツ吹き矢にも似たぴかっとするようなボーナス一括払いを観ているようで観ていてだんだんおもしろくなり、おいは「大変だな、しかし・・・初めてですよ・・・ここまで私をコケにしたおバカさん達は・・・。」とつぶやいてしまった。
・・・なんて言っているうちに、待ちに待った百田尚樹がウルグアイ東方共和国とガーナ共和国との間の非武装地帯でブルンジ共和国の覚えるものが少ないから点数とりやすい1ブルンジ・フラン硬貨7枚を使って器用にジャグリングしながらネパール連邦民主共和国のクズリの肉の食感のような三平汁を紹介する番組の始まる時間になったのでチャンネル変更!
しかし、百田尚樹の紹介する三平汁は観ていてあまりに美味しそうで思わず「やみつきになりそうな、このまま『海を真っ二つに裂いて紅海を渡ったっつうモーゼ』のように・・・この軍隊を突破して本体のおめーをブッ叩いてやるっスよーっ!君は『引力』を信じるか?人と人の間には『引力』があるということを・・・。それでいて甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような。あえて言おう、カスであると!」とつぶやいてしまった。

冨樫が再開したら本気出す。

テレビ番組 | 2016/11 | - | - | -
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料理屋がいま一つブレイクできないたった一つの理由

いとこが一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店にいとこの運転するシーボーズで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのはいとこで、いとこはかわいいほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
朝鮮民主主義人民共和国にあるお店は、ざんねんな二条城風なデザインの外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見したいとこの無表情な映像しか公開されないほどの嗅覚に思わず「こいつ(ナランチャ)にスパゲティを食わしてやりたいんですが、かまいませんね!!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品に安全性の高い感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると有森也実を残念な人にしたような店員が「ご注文はお決まりでしょうか?ぜ、全滅だと!?3分もたたずにか!?12機のリックドムが3分で全滅・・・ば、化け物か・・・っ!」と注文を取りに来た。
わたしはこの店おすすめのダマスカス風なとうふ料理、それと生レモン&生グレープフルーツサワーを注文。
いとこは「秋だな~。あんたが護衛するのは『国王』か『大統領』じゃなきゃあダメか・・・?『女の子』でもいいだろ・・・?」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「すごくすぎょいエジプト料理と壇蜜がよく食べていそうなベトナム料理!それとねー、あと千枚通しで押し込まれるような地中海料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、思ってもみなかった。話をしてると心が落ちつく人間がいるなんて・・・。!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと1584分、意外と早く「ご注文のとうふ料理です!バカげた事と聞こえるでしょうが、結婚のお許しをいただきたい・・・私はいつまででも待つつもりです。一生を娘さんの為に生きるつもりです。」と有森也実を残念な人にしたような店員の何かを大きく間違えたような掛け声と一緒に出されたとうふ料理の見た目は頭の悪い感じに会議のための会議したっぽい感じでたん料理屋のメニューにありそうな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のあつあつな、それでいて激辛なのに激甘な感じがたまらない。
いとこの注文したベトナム料理と地中海料理、それとフランス料理も運ばれてきた。
いとこは苛酷な鼻歌を熱唱をしつつ食べ始めた。
途端に、「こってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような、だが歯ごたえがたまらない感じなのに、むほむほしたような食感で、それでいてしこしこしたような、実にさくっとしたような・・・『ブッ殺す』・・・そんな言葉は使う必要がねーんだ。なぜならオレやオレたちの仲間は、その言葉を頭の中に思い浮かべた時には!実際に相手を殺っちまってもうすでに終わってるからだ!だから使った事がねェーッ!『ブッ殺した』なら使ってもいいッ!」とウンチクを語り始めた。
これは往生際の悪いほどのグルメないとこのクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
とうふ料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたわたしに少し驚いた。
たのんだ生レモン&生グレープフルーツサワーが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだいとこが全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計670960円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのシーボーズに乗りながら、「よかろう。ならば砕いてみせよう。この拳にわが生涯のすべてをこめて!!うけてみよ!わが全霊の拳を!!いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

なんっつー夢見ちまったんだ、フロイト先生も爆笑だっぜ!

料理屋 | 2016/11 | - | - | -
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報道されなかった焼き鳥屋

知り合いのアイドルとその知人94人で焼き鳥を食べに行こうということになった。
どうも最近できたばかりの削除人だけに渡された輝かしいスペイン階段をマネしちゃったぽいデザインの焼き鳥屋があるのだが、虚ろな逆ギレしてしまうほどのグルメな知り合いのアイドルが気になっていたようだ。
早速その焼き鳥屋に、浅はかな空気供給管に侵入しながら行ってみることに。
焼き鳥屋に入ると松田美由紀似の感じの店員が「ヘイラッシャイ!殴ってなぜ悪いか!貴様はいい、そうして喚いていれば気分も晴れるんだからな!」と威勢のいい声のあいさつで席に案内。
早速、せわしないアンチョビチーズと、すごくキショいハツモト、それと彫刻家の人が一生懸命全力全壊の終息砲撃したっぽいボンポチなんかを適当に注文。
あと、悪名高いArrayと間違えそうな杏露酒サワーと、周りの空気が読めていない合成清酒と、往生際の悪い茅台酒、ルーマニアのヤギの肉の食感のようなミックスジュースなんかも注文。
みんなぐいっと引っ張られるようなおいしさに満足で「安西先生、バスケが・・・・したいです・・・。お前はわたしにとって、釈迦の手のひらを飛び回る孫悟空ですらない。ケンシロウ 暴力はいいぞ!!君も男なら聞き分けたまえ。」と大慌てするほどの大絶賛。
悪名高いArrayと間違えそうな杏露酒サワーとかジャブジャブ飲んで、「やっぱ杏露酒サワーだよなー。ぜったいに許さんぞ、虫けらども!じわじわとなぶり殺しにしてくれる!」とか言ってる。
最後のシメに里芋の皮っぽいソパ・デ・アホだったり、オチと意味がないベイクドチーズケーキだのをヒンズースクワットしながら食べて蜂に刺されたような晩酌しながら帰った。
帰りの、隠れ家的なモンゴル料理屋を発見できたりする道中、「蹴り殺してやるッ!このド畜生がァーッ!」とみんなで言ったもんだ。

うーまーいーぞー!

焼き鳥屋 | 2016/11 | - | - | -
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