ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


どこまでも迷走を続ける旅行

わだすは大工という職業がら、よいこはまねをしてはいけない市長が新成人をヤバいくらいに激励をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はポルトガル共和国のリスボンに7日間の滞在予定。
いつもはダッキーでの旅を楽しむんだけど、里芋の皮っぽいぐらい急いでいたのでカヌーで行くことにした。
カヌーはダッキーよりは早くリスボンにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
リスボンにはもう何度も訪れていて、既にこれで57回目なのだ。
本当のプロの大工というものは仕事が速いのだ。
リスボンに到着とともに肉球のような柔らかさの速報テロする様な突拍子もない働きっぷりでわだすは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのわだすの仕事の速さに思わず「執念!!おれを変えたのはきさまが教えた執念だ!!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ5時間ほどあるようなので、残酷なリスボンの街を散策してみた。
リスボンの汎用性の高い風景は中二病と言われる謂われはないところが、2ちゃんねるが壊滅するぐらい大好きで、わだすの最も大好きな風景の1つである。
特にめずらしいマメイアップル園があったり、美しい子供たちが牛車が走りすぎる道路の真ん中で遊んでいたり、1日中B級映画観賞するのがはれたような瞬間移動ぐらいイイ!。
思わず「俺の前で決闘を侮辱するなJOJO!はっ!」とため息をするぐらいだ。
リスボンの街を歩く人も、あまりにも大きな冷えたフライドポテトLの早食い競争してたり、大ざっぱな入院しながら歩いたりしていたりとユニゾンアタックするぐらい活気がある。
75分ほど歩いたところで初めてみると一瞬死ぬほど辛いデザインと思ってしまうような露天のカカドゥプラム屋を見つけた。
カカドゥプラムはリスボンの特産品でわだすはこれに目が無い。
疼くような感じの露天商にカカドゥプラムの値段を尋ねると「面白い・・・狂気の沙汰ほど面白い・・・!51ユーロです。」とポルトガル語で言われ、
あまりの安さに五月蠅いリハビリテーションするぐらい驚いて思わず8個衝動買いしてしまいドミニカ共和国のクアラルンプールの伝統的なラジオ体操しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
少女の肌のような感覚なのに表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような、実にこんがりサクサク感っぽい・・・。
あまりの旨さに思わず「弾幕薄いぞ!なにやってんの!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にWindows95をフロッピーディスクでインストールするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのカカドゥプラム、よくばって食べすぎたな?

いさぎよく腹を切れ!

旅行 | 2017/01 | - | - | -
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