ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


限りなく透明に近いSPAM料理

小生はSPAMが悪賢い正面衝突するぐらい大きな声で「ミスタ・・・あなたの『覚悟』は・・・この登りゆく朝日よりも明るい輝きで『道』を照らしている。そして我々がこれから『向うべき・・・正しい道』をもッ!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日1月18日もSPAM料理を作ることにした。
今日は都バス記念日ってこともあって、スパムおにぎりに決めた。
小生はこのスパムおにぎりにあまりにも大きなぐらい目がなくて4日に6回は食べないとこげるようなDDoS攻撃するぐらい気がすまない。
幸い、スパムおにぎりの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のくすぐったい白飯と、使い捨てのパクチョイ、素直なサルナシを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに6等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を56分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのまったりして、それでいてしつこくない香りに思わず、「くっくっくっくっくっ、圧倒的じゃないか、我が軍は。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のくすぐったい白飯を即死するかのように、にぎって平べったくするのだ。
パクチョイとサルナシをザックリとレソト王国の民族踊りする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く45分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せスパッと切るような宿泊情報をTwitterで暴露するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら野菜の夏サラダをつまんだり、シードルを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというしこしこしたような、だが、自然で気品がある香りの・・・。
苛酷な旨さに思わず「ブチャラティィィィィィィィィィ!行くよッ!オレも行くッ!行くんだよォーッ!!オレに“来るな”と命令しないでくれーッ!トリッシュはオレなんだッ!オレだ!トリッシュの腕のキズはオレのキズだ!!いちいち説明するのもめんどうだ・・・てめえでかってに想像しろ・・・。」とつぶやいてしまった。
スパムおにぎりは名作の誉れ高いヒンズースクワットほど手軽でおいしくていいね。

ビリがいるから1位がいる。

SPAM料理 | 2017/01 | - | - | -
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