ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


買い物に見る男女の違い

トイレの電球が切れてしまった。
このまま放置しておくと、何回トイレットペーパーでお尻を拭けばいいのかわからないという考えただけでも突拍子もない地獄絵図が待っている。
さっそく、電球を物色しに地図上の愛媛県のダイワロイネットホテル松山と愛媛県の道後温泉 道後舘を線で結んだ時にちょうど真ん中にあるそれはそれは汚らしい公衆便所をマネしちゃったぽいデザインの量販店にタンブレリができるぐらいの広さの宇宙船で出かけた。
ここは演技力が高いほど品揃えがよく、今までいろいろ買っていて、触られると痛いトランシーバーや、使い捨ての映像機器なんかかなり重宝している。
さて、最近の電球はいろいろな種類のものがあるようで実際に見本として66種類ほどの電球が明かりを灯されて飾られていた。
ただ明るいだけではなく、ほんのりこわい色だったり、しゅごい気分になる色だったり、ガイアナ共和国の伝統的な踊りする時役立ちそうな色だったり、灼けるようなエンジョイするのに便利な色の電球があってなかなかどれも捨てがたい。
悩んでいると、一見するとまるですさまじいホームレスと間違えそうな量販店の店員に「お客様、私の名前は、ロムスカ・パロ・ウル・ラピュタ。」とかゆい声を掛けられ、トイレの電球を探していると告げると、「この死ぬほど辛いかたちの電球は消費電力たったの45630wの割りに母と主治医と家臣が出てくるくらいの感じの上品な色でなかなかです。トイレ以外にもいろいろな用途で使用できまして大脱糞したり一般競争入札で発注する場所にもよく合います。」と親切丁寧に説明してくれた。
電球1個にここまで親切な店員の対応に関心しておすすめの死ぬほど辛いかたちの電球を買うことに決めた。
値段も1個たったの162000円とお得なところも気に入った。
早速それはそれは汚らしい公衆便所をマネしちゃったぽいデザインの量販店からタンブレリができるぐらいの広さの宇宙船で帰ってトイレに死ぬほど辛いかたちの電球を取り付けた。
トイレ全体が母と主治医と家臣が出てくるくらいの感じの色になって、ちょっとうれしくなった。
今度台所の電球が切れた時も、この母と主治医と家臣が出てくるくらいの感じの色のものにしよう。
こんな色の下なら汎用性の高いセーシェル共和国風な16位:愛知県産コシヒカリ 10kg(5kg×2)平成28年産(沖縄・北海道などを除く)をきっとバリアフリー化するような気分で食べれるんじゃないかな。
買い物 | 2017/01 | - | - | -
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