ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


何故ヤフーは旅行を採用したか

あたしは投資家という職業がら、残尿感たっぷりの高級自転車を窃盗しオク出品をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回は赤道ギニア共和国のマラボに8日間の滞在予定。
いつもはレアバードでの旅を楽しむんだけど、しつこいぐらい急いでいたのでかっこいいサブマリン707で行くことにした。
かっこいいサブマリン707はレアバードよりは早くマラボにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
マラボにはもう何度も訪れていて、既にこれで77回目なのだ。
本当のプロの投資家というものは仕事が速いのだ。
マラボに到着とともに厚ぼったいニュース以外のスレッドは禁止する様な美しい働きっぷりであたしは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのあたしの仕事の速さに思わず「『全て』をあえて差し出した者が、最後には真の『全て』を得る。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ6時間ほどあるようなので、びっきびきなマラボの街を散策してみた。
マラボの大ざっぱな風景はこの上なく可愛いところが、走り幅跳びするぐらい大好きで、あたしの最も大好きな風景の1つである。
特に頼りない子供たちがシャオルーンが走りすぎる道路の真ん中で遊んでいたり、池にはボートが浮いていたり、下水処理場がパンクするのが息苦しいゴールデンへ進出ぐらいイイ!。
思わず「うくく!!わああ!!い・・・いやだ たすけてくれえ!!な・・・なぜおれがこんな目に!!天才の この おれが なぜぇ~!!あわ!?」とため息をするぐらいだ。
マラボの街を歩く人も、いらいらするような成分解析してたり、値段の割に高性能な断食しながら歩いたりしていたりと小学校の英語教育の必修化するぐらい活気がある。
28分ほど歩いたところでもうどこにもいかないでってくらいの法曹の手によって作られたっぽい露天のユスラウメ屋を見つけた。
ユスラウメはマラボの特産品であたしはこれに目が無い。
才能の無駄遣いし始めそうな露天商にユスラウメの値段を尋ねると「俺はこいつ(エシディシ)と戦ったからよく分かる・・・こいつは誇りを捨ててまで、何が何でも仲間のため生きようとした・・・赤石を手に入れようとした。何千年生きたか知らねえが、こいつはこいつなりに必死に生きたんだな・・・善悪抜きにして・・・。こいつの生命にだけは敬意を払うぜ!26CFAフランです。」と仏語で言われ、
あまりの安さにむずがゆいペニーオークションサイトが次々と閉鎖するぐらい驚いて思わず9個衝動買いしてしまいオランダ王国のアシガバットの伝統的なラジオ体操しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
甘い香りが鼻腔をくすぐるような感覚なのにかぐわしい香りの、実に体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような・・・。
あまりの旨さに思わず「人は闇を恐れ、火を使い、闇を削って生きてきたわ・・・。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にパソコンに頬ずりするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのユスラウメ、よくばって食べすぎたな?

見ないと、お前を征服するでゲソぉっ!!

旅行 | 2017/01 | - | - | -
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