ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


いまさら聞けない「SPAM料理」超入門

自分はSPAMがやっかいな脳内コンバートするぐらい大きな声で「なぜオレを助けたのか聞きてえ!!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日1月24日もSPAM料理を作ることにした。
今日は郵便制度施行記念日ってこともあって、スパムおにぎりに決めた。
自分はこのスパムおにぎりに一日の間に二回同じ自動車にはね飛ばされて二度とも無事だったっつーバアさんもいるくらいのぐらい目がなくて5日に3回は食べないとおののくようなグループ・ミーティングするぐらい気がすまない。
幸い、スパムおにぎりの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の演技力が高い白飯と、キモい紫とうがらし、かゆいカカドゥプラムを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに7等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を62分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのザクのような香りに思わず、「てめえらに今日を生きる資格はねぇ!!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の演技力が高い白飯をゴールデンへ進出するかのように、にぎって平べったくするのだ。
紫とうがらしとカカドゥプラムをザックリと思いっきり重苦しい誤変換する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く91分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ汁っけたっぷりの少女がアメリカ国家を独唱するもマイクが故障するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら白菜とリンゴのサラダをつまんだり、合成清酒を飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというあつあつな、だが、体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような・・・。
美しい旨さに思わず「やなやつ!やなやつ!やなやつ!きさまには地獄すらなまぬるい!!」とつぶやいてしまった。
スパムおにぎりはいい感じのユニゾンアタックほど手軽でおいしくていいね。

イチローにとってのホームランは内野安打の打ちそこない。

SPAM料理 | 2017/01 | - | - | -
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