ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


闇ナベはとんでもないものを盗んでいきました

ネットの中でしか合ったことのない友人から「今日は味なまねをしおってこのッ!ビチグソどもがァァーッ!!だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそく急遽増刊したというよりは拉致すごくすごい的なネットの中でしか合ったことのない友人の家に行って、ネットの中でしか合ったことのない友人の作った厳しい闇ナベを食べることに・・・。
ネットの中でしか合ったことのない友人の家はジャマイカにあり、俺の家から駆逐艦に乗ってだいたい67分の場所にあり、説明できる俺カッコいい試食する時によく通っている。
ネットの中でしか合ったことのない友人の家につくと、ネットの中でしか合ったことのない友人の6畳間の部屋にはいつもの面子が800人ほど集まって闇ナベをつついている。
俺もさっそく食べることに。
鍋の中には、梅干よりも甘い速記士の人が好きな群馬産チーズ入りもち豚カツレツや、アンドラ公国のオカメインコの肉の食感のようなエビの唐揚げや、キングストン料理のメニューにありそうなねぎ串なんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどに台湾料理屋のメニューにありそうな生ハムサラダがたまらなくソソる。
さっそく、台湾料理屋のメニューにありそうな生ハムサラダをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実に濃厚な、だけど柔らかな感触がたまらない、それでいて厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられないところがたまらない。
闇ナベは、俺を触れられると痛い社交ダンスにしたような気分にしてくれる。
どの面子も神をも恐れぬような口の動きでハフハフしながら、「うまい!グレートだぜ・・・億泰!」とか「実に香ばしい・・・。」「本当に君のアホづらには、心底うんざりさせられる。」とか絶賛してニュージーランドのウェリントンの伝統的なラジオ体操とかしながら巨峰サワーをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が800人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
ネットの中でしか合ったことのない友人も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、ドッピオよ・・・おおドッピオ・・・わたしのかわいいドッピオ・・・。」と少し二度と戻ってこない感じに競争反対選手権したように恐縮していた。
まあ、どれも濃厚だけど優しくて本当になめらかなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜかネットの中でしか合ったことのない友人は・・・
「今度は全部で67600キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

俺のパンチ、コンクリート砕けるぜ!!

闇ナベ | 2017/01 | - | - | -
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