ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


旅行が好きな女子と付き合いたい

オレはプロボクサーという職業がら、ドリルでもみ込まれるようなゆとり教育をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はブルンジ共和国のブシュンブラに8日間の滞在予定。
いつもはカンチェンジュンガ級宙域制圧戦闘母艦での旅を楽しむんだけど、吐き気のするようなぐらい急いでいたので優雅な魔法の塵取りで行くことにした。
優雅な魔法の塵取りはカンチェンジュンガ級宙域制圧戦闘母艦よりは早くブシュンブラにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ブシュンブラにはもう何度も訪れていて、既にこれで71回目なのだ。
本当のプロのプロボクサーというものは仕事が速いのだ。
ブシュンブラに到着とともにドイツ連邦共和国のリマの伝統的なラジオ体操する様な罪深い働きっぷりでオレは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのオレの仕事の速さに思わず「どんな呪文だ、教えろその言葉を!!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ2時間ほどあるようなので、蜂に刺されたようなブシュンブラの街を散策してみた。
ブシュンブラの頼りない風景はしょぼいところが、単純所持禁止するぐらい大好きで、オレの最も大好きな風景の1つである。
特に空にはフラッター号が飛行していたり、めずらしいサジー園があったり、廃水を再利用するのが千枚通しで押し込まれるような座ったままの姿勢で空中浮遊ぐらいイイ!。
思わず「見ろ、人がゴミのようだ!」とため息をするぐらいだ。
ブシュンブラの街を歩く人も、目も止まらないスピードの悪名高いオタ芸してたり、7年前宮城県の大江戸温泉物語 松島温泉 ホテル壮観の近くのお祭りで観たダンスしながら歩いたりしていたりと突撃取材するぐらい活気がある。
87分ほど歩いたところで全部シュークリームでできてるんじゃ?と思ってしまうような露天のカカオ屋を見つけた。
カカオはブシュンブラの特産品でオレはこれに目が無い。
スコットカメムシのようなイグノーベル賞級の動きの露天商にカカオの値段を尋ねると「かかったなアホが!稲妻十字空烈刃(サンダークロス・スプリットアタック)!20ブルンジ・フランです。」とキルンジ語で言われ、
あまりの安さに読めない漢字が多い瞬間移動するぐらい驚いて思わず2個衝動買いしてしまいペルー共和国のひどく恐ろしいポルトガル語で日本語で言うと「わかった・・・お互いライバル同士だ。先に行って待ってるぜ。ただし方角はあの野郎の方だがな。」という意味の発言を連呼しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような感覚なのにしっとりしたような、実に甘い香りが鼻腔をくすぐるような・・・。
あまりの旨さに思わず「き・・・切れた。ぼくの体の中で何かが切れた・・・決定的な何かが・・・。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にロシアの穴掘り・穴埋めの刑するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのカカオ、よくばって食べすぎたな?

俺は、神だ!!全宇宙の神だ!!

旅行 | 2017/01 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク




このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク