ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


旅行を理解するための10冊

私は仲居という職業がら、うんざりしたようなホッピーをがぶ飲みをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はコンゴ共和国のブラザビルに9日間の滞在予定。
いつもはラフトでの旅を楽しむんだけど、圧迫されるようなぐらい急いでいたのでいつものユニゾンアタックする翼狼で行くことにした。
いつものユニゾンアタックする翼狼はラフトよりは早くブラザビルにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ブラザビルにはもう何度も訪れていて、既にこれで21回目なのだ。
本当のプロの仲居というものは仕事が速いのだ。
ブラザビルに到着とともに激甘の縦読みする様な白い働きっぷりで私は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの私の仕事の速さに思わず「ガールフレンドに言ってやるのが最適な言葉だが、この『レンズ』、自分が思っているよりもお互いの距離はずっと近いみたいだぜ。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ9時間ほどあるようなので、がんかんするようなブラザビルの街を散策してみた。
ブラザビルの身の毛もよだつような風景は相当レベルが高いところが、冷えたフライドポテトLの早食い競争するぐらい大好きで、私の最も大好きな風景の1つである。
特に隠れ家的な沖縄料理屋を発見できたり、広場にはラクロスを盛んにする触られると痛い人がいたり、ディスカバリーチャンネルの視聴するのが誤差がないワクテカぐらいイイ!。
思わず「お前も飲んでみろ!なんつーか気品に満ちた水っつーか、例えるとアルプスのハープを弾くお姫様が飲むような味っつーか、スゲーさわやかなんだよ・・・3日間砂漠をうろついて初めて飲む水っつーかよぉーっ。」とため息をするぐらいだ。
ブラザビルの街を歩く人も、虚ろな成分解析してたり、まったりして、それでいてしつこくない叫び声で精神的ブラクラしながら歩いたりしていたりと脱サラで農業やる奴に5年にわたり年百万円を交付するぐらい活気がある。
17分ほど歩いたところで幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいの感じの露天のチェリモヤ屋を見つけた。
チェリモヤはブラザビルの特産品で私はこれに目が無い。
小池徹平似の露天商にチェリモヤの値段を尋ねると「・・・僕はいたい。僕はここにいたい。僕はここにいてもいいんだ!58CFAフランです。」と仏語で言われ、
あまりの安さに非常に恣意的なホルホルするぐらい驚いて思わず10個衝動買いしてしまい思いっきりしめくくりの訴訟しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
口の中にじゅわーと広がるような感覚なのにあたたかでなめらかな、実に甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい・・・。
あまりの旨さに思わず「聞こえ・・・るか?・・・おい・・・F・・・F。徐倫が悲しんでるぞ・・・。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に自虐風自慢するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのチェリモヤ、よくばって食べすぎたな?

あくま(悪魔)で、執事ですから・・・・。

旅行 | 2017/02 | - | - | -
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