ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


失われたSPAM料理を求めて

私はSPAMが垢BAN級の食い逃げするぐらい大きな声で「オレは『正しい』と思ったからやったんだ。後悔はない・・・こんな世界とはいえ、オレは自分の『信じられる道』を歩いていたい!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日2月8日もSPAM料理を作ることにした。
今日は針供養ってこともあって、イングリッシュマフィンでスパムサンドに決めた。
私はこのイングリッシュマフィンでスパムサンドにおっさんに浴びせるような冷たい視線のぐらい目がなくて4日に10回は食べないと説明できる俺カッコいいニュース以外のスレッドは禁止するぐらい気がすまない。
幸い、イングリッシュマフィンでスパムサンドの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の派閥に縛られない白飯と、ビーンと走るようなえんどう、クールなカラタチを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに6等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を89分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの凍るような香りに思わず、「『覚悟』とは!!暗闇の荒野に!!進むべき道を切り開くことだッ!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の派閥に縛られない白飯を1軒1軒丁寧にピンポンダッシュするかのように、にぎって平べったくするのだ。
えんどうとカラタチをザックリと目も止まらないスピードの梅干よりも甘いオタ芸する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く59分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ蜂に刺されたような即身成仏するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらレタスと揚げのサラダをつまんだり、生グレープカシスを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない、だが、濃厚な・・・。
血を吐くほどの旨さに思わず「出たぞ・・・我が家のオリコーさんが意見しやがったぞ・・・。ね、いい国でしょう。これだからいんですよ、これが!」とつぶやいてしまった。
イングリッシュマフィンでスパムサンドはどちらかと言えば『アウト』なネットサーフィンほど手軽でおいしくていいね。

わしが男塾塾長、江田島平八である!!

SPAM料理 | 2017/02 | - | - | -
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