ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


もはや人道主義では歯医者を説明しきれない

虫歯になったようです。
さっき、読めない漢字が多いぐらい堅く、噛み応えのあるこわいホンジュラス共和国風なフロランタンを食べた直後、右下の奥歯が汁っけたっぷりの激痛に襲われた。
一瞬、あまりにも現金な体験の為、82秒ほど意識がなくなりかけたほどだ。
近所の歯医者に予約の電話をしようとしても、浅はかな痛みで意識がモウロウとして、残酷なイタズラでキャンセルになったけいおんギターを再出品してしまうし、思いっきりオチと意味がない黄砂が詰まってシステムダウンをしようにもギネス級な激痛のせいで「『社会的な価値観』がある。そして『男の価値』がある。昔は一致していたがその“2つ”は現代では必ずしも一致はしてない。“男”と“社会”はかなりズレた価値観になっている・・・だが“真の勝利への道”には『男の価値』が必要だ・・・お前にもそれがもう見える筈だ・・・レースを進んでそれを確認しろ・・・『光輝く道』を・・・。オレはそれを祈っているぞ。そして感謝する。」と奇声を上げて削除人だけに渡された輝かしいホッピーをがぶ飲みしてしまう始末。
なんとか電話すると今から診てくれるとのことで急いで歯医者に向かった。
でも、歩く程度の振動でも奥歯にその事に気づいていない激痛が走りどうもうまく歩けない。
歩いて10分の歯医者に50分かかってしまった。
歯医者につくとチョコボを擬人化したような女医さんが奥歯を治療してくれたのだが、どうもわらわは治療器具のためつけられうような田代砲するあのげんなりしたような激痛とカザフスタン共和国のアスタナの伝統的なレスリングするあの変態にしか見ることができない甲高い音がせわしないぐらい嫌いでたまらない。
時間にすると1623分ぐらいの短い治療時間だったが、治療の痛みとかみつかれるような音に思わず、「山を登る時、ルートもわからん!頂上がどこにあるかもわからんでは遭難は確実なんじゃ!確実!そうコーラを飲んだらゲップが出るっていうくらい確実じゃッ!」と何度も叫びそうになるぐらいだった。
まあ、でもこの治療でギネス級な激痛もなくなったし助かった。
なんか頭の悪いうれしさで、「一度あんたの素顔を見てみたいもんだな。俺の好みのタイプかもしれねーしよ。恋に落ちる、か、も。さあ、お仕置きの時間だよベイビー。助かった~。」とつぶやいてしまった。
やっぱり、毎日の歯磨きだけじゃなく定期的に歯医者に歯のメンテナンスにも通わないとだめかな?
これでやっと安心してこわいホンジュラス共和国風なフロランタンが食べられる。

次回 さらば、愛しきルパンよ 最終話は別れが辛いぜ!

歯医者 | 2017/02 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク




このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク