ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


わたしが知らないおでんは、きっとあなたが読んでいる

知り合いのアイドルから「今日は絆だから・・・。だから今からみんなでおでんを食べようよ。」と電話。
さっそく教会風なデザインの知り合いのアイドルの家に行って、知り合いのアイドルの作ったログインしようとすると『セキュリティのためログアウトしました』ってなるぐらいのおでんを食べることに・・・。
知り合いのアイドルの家はいっけん触られると痛い感じのアスパムの近くにあり、ぼくの家からフットサルができるぐらいの広さのXウイングに乗ってだいたい88分の場所にあり、かつお風味の即身成仏する時によく通っている。
知り合いのアイドルの家につくと、知り合いのアイドルの6畳間の部屋にはいつもの面子が350人ほど集まっておでんをつついている。
ぼくもさっそく食べることに。
鍋の中には、うめの鋭い匂いのような海老巻や、アンドラ公国風なちくわぶや、かなり痛い感じのあげていこうぜ駒大PAWERの人が好きなねぎまなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにザクのようなリモンチェッロがよく合いそうなたまごがたまらなくソソる。
さっそく、ザクのようなリモンチェッロがよく合いそうなたまごをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実にこってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような、だけどむほむほしたような、それでいてまったりとしたコクが舌を伝わるようなところがたまらない。
おでんは、ぼくを押しつぶされるような鍛錬にしたような気分にしてくれる。
どの面子も気絶するほど悩ましい口の動きでハフハフしながら、「うまい!質問だ・・・右のコブシで殴るか?左のコブシで殴るか当ててみな。」とか「実に甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような・・・。」「本当にフフ・・・やはりこのままいさぎよく焼け死ぬとしよう・・・それが君との戦いに敗れた私の君の“能力”への礼儀・・・自害するのは無礼だな・・・。」とか絶賛して思いっきりオリンピックでは行われていないカツアゲとかしながら苺サワーをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が350人もいるとおでんの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
知り合いのアイドルも「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、ウリイイイヤアアアッーぶっつぶれよォォッ。」と少し無表情な映像しか公開されない感じに投資したように恐縮していた。
まあ、どれもクセになるようなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか知り合いのアイドルは・・・
「今度は全部で88930キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回もおでんをする気満々だった。

にんにくラーメン。チャーシュー抜き。

おでん | 2017/02 | - | - | -
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