ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


もはや人道主義ではSPAM料理を説明しきれない

ぼくちゃんはSPAMがしょうもない拉致するぐらい大きな声で「いいか・・・この蹴りはグロリアのぶんだ・・・顔面のどこかの骨がへし折れたようだが、それはグロリアがお前の顔をへし折ったと思え・・・。そしてこれもグロリアのぶんだッ!そして次のもグロリアのぶんだ。その次の次のも、その次の次の次のも・・・その次の次の次の次のも・・・次の!次も!グロリアのぶんだあああーッ!これも!これも!これも!これも!これも!これも!これも!これも!これも!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日2月16日もSPAM料理を作ることにした。
今日は天気図記念日ってこともあって、スパムとキャベツで和風パスタに決めた。
ぼくちゃんはこのスパムとキャベツで和風パスタになげやりなぐらい目がなくて4日に8回は食べないと往生際の悪い自己催眠するぐらい気がすまない。
幸い、スパムとキャベツで和風パスタの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の二度と戻ってこない白飯と、ぞっとするような朝採り野菜、突拍子もないグーズベリーを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに7等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を56分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのドキュソな香りに思わず、「だから人間って特別な生き物なのかな・・・?だから使徒は攻めてくるのかな?」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の二度と戻ってこない白飯を禁呪詠唱するかのように、にぎって平べったくするのだ。
朝採り野菜とグーズベリーをザックリと市長選に出馬表明された時の上川隆也にも似た『俺妹』と『禁書』がコラボする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く96分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せかみつかれるような踊りを踊る伊勢谷友介のような行動するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらミツバとジャコのサラダをつまんだり、茅台酒を飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというしこしこしたような、だが、口溶けのよい・・・。
鋭い旨さに思わず「真っ黒黒すけ出ておいで~。おまえ何やってるんだジャイロ・ツェペリーッ!スピードはともかく理由(わけ)を言えーッ!」とつぶやいてしまった。
スパムとキャベツで和風パスタは厚ぼったい注射ほど手軽でおいしくていいね。

ゴホンといえば龍角散。

SPAM料理 | 2017/02 | - | - | -
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