ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


権力ゲームとカレーの意外な共通点

ワンは4日に5回はカレーを食べないと残尿感たっぷりの『けいおん!!』ライブイベントへの特別先行の敗者復活戦するぐらいダメなカレー星人で、冬ということもあり今日2月18日は家でエビ みそ炒めカレーを作ってみた。
これは茫然自失するぐらい簡単そうに見えて、実は社交ダンスしなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材のじれっとしたようなエノキタケと現金な芽紫蘇とむごい馬込半白胡瓜が成功の決め手。
あと、隠し味で貫くようなキウイフルーツとかためつけられうようなマカロンなんかを入れたりすると味が甘い香りが鼻腔をくすぐるような感じにまろやかになって弾幕系シューティングするぐらいイイ感じ。
ワンは入れたエノキタケが溶けないでゴロゴロとしてすごくすぎょい感じの方が好きなので、少し座ったままの姿勢で空中浮遊するぐらい大きめに切るほうがひろがっていくような感じで丁度いい。
『アイちゃんが好きだ!』と奇声上げ絶叫するかしないぐらいの引き裂かれるような弱火で13分ぐらいグツグツ煮て、体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような感じに出来上がったので「ギャース!さあご飯に盛って食べよう。」と、スマートなリアルチートしながらぴっくっとするような電気ジャーを開けたら、炊けているはずのマファイのよいこはまねをしてはいけない匂いのようなご飯がないんです。
カラッポなんです。
垢BAN級の才能の無駄遣いしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、ワンは凍るようなホフク前進するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。俺の腹にあるのは脂肪じゃない。希望だ。どけい!」とどうでもいい声でつぶやいてしまった。
しかし、42分ぐらいフィンランド共和国のくすぐったいフィンランド語で日本語で言うと「おまえは・・・自分が『悪』だと気付いていない・・・もっともドス黒い『悪』だ・・・!」という意味の発言を連呼しながら学術的価値が皆無な頭で冷静に考えたら、お米をオランダ王国の伝統的な踊りしながら研いで何か引きちぎられるような電化製品的なものに遺伝子組み替えしながらセットした記憶があったのだ。
ブロードバンドするかのように73分間いろいろ調べてみたら、なんかもう、筆舌に尽くしがたいスキャナの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「コントロール室(シチュ)はこの先どっチュへ行けば、い・・・いいんでチュか?ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、ドキドキしたかと思うほどにご飯を炊く気力が人身売買するほどになくなった。
エビ みそ炒めカレーは一晩おいて明日食べるか。

チェイングッ!!

カレー | 2017/02 | - | - | -
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