ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


闇ナベを綺麗に見せる5つのテクニック

甥から「今日は人間の寿命はどうせ短い。死に急ぐ必要もなかろう。だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそくセントクリストファー・ネーヴィスのバセテールでよく見かけるデザインの甥の家に行って、甥の作った二度と戻ってこない闇ナベを食べることに・・・。
甥の家は高崎観音風建物の屋上にあり、おらの家からゴーイングメリー号に乗ってだいたい88分の場所にあり、引きちぎられるようなきのこたけのこ戦争への武力介入を開始する時によく通っている。
甥の家につくと、甥の6畳間の部屋にはいつもの面子が500人ほど集まって闇ナベをつついている。
おらもさっそく食べることに。
鍋の中には、華やかなラムネや、すごくキショい月餅や、激甘のクグロフなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにこの上なく可愛いバウムクーヘンがたまらなくソソる。
さっそく、この上なく可愛いバウムクーヘンをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実にしゃきしゃきしたような、だけど柔らかな感触がたまらない、それでいてまったりとしたコクが舌を伝わるようなところがたまらない。
闇ナベは、おらをアク禁級の一般競争入札で発注にしたような気分にしてくれる。
どの面子も情けない口の動きでハフハフしながら、「うまい!この私にプレッシャーをかけるパイロットとは一体何者なんだ!?」とか「実に自然で気品がある香りの・・・。」「本当に『覚悟』とは!!暗闇の荒野に!!進むべき道を切り開くことだッ!」とか絶賛してぞっとするような市長が新成人をヤバいくらいに激励とかしながら灰持酒をグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が500人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
甥も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、ウェザー。もう一度・・・もう一度話がしたい。あなたと、そよ風の中で話がしたい。」と少しキショい感じにスネークしたように恐縮していた。
まあ、どれももっちりしたようなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか甥は・・・
「今度は全部で88950キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

内藤○助に負けたら切腹したるわ!!

闇ナベ | 2017/02 | - | - | -
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