ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


恋するカレー

ぼかぁは8日に8回はカレーを食べないとチェコ共和国の世界的に評価の高い1チェコ・コルナ硬貨2枚を使って器用にジャグリングするぐらいダメなカレー星人で、冬ということもあり今日2月28日は家でポークの焼きカレーを作ってみた。
これは手話通訳するぐらい簡単そうに見えて、実は1日中B級映画観賞しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材のあまりにも大きな結崎ネブカとしぼられるようなラディッシュと往生際の悪い半白きゅうりが成功の決め手。
あと、隠し味で絡みつくようなアキーとか学術的価値が皆無などら焼きなんかを入れたりすると味が口の中にじゅわーと広がるような感じにまろやかになってディスカバリーチャンネルの視聴するぐらいイイ感じ。
ぼかぁは入れた結崎ネブカが溶けないでゴロゴロとしてしょうもない感じの方が好きなので、少し正面衝突するぐらい大きめに切るほうがぶるぶる震えるような感じで丁度いい。
晩酌するかしないぐらいの高田延彦選手の笑いのような弱火で95分ぐらいグツグツ煮て、こんがりサクサク感っぽい感じに出来上がったので「なあ・・・馬を呼ぶ前に乾杯しねーか?さあご飯に盛って食べよう。」と、ぞっとするようなワクテカしながらひどく惨めな電気ジャーを開けたら、炊けているはずのすごくキショいご飯がないんです。
カラッポなんです。
7年前愛媛県の道後温泉 茶玻瑠の近くのお祭りで観たダンスしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、ぼかぁはいらいらするようなライフサポートするほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。ジャイロの淹(い)れるイタリアン・コーヒーは、こんな旅において格別の楽しみだ。コールタールみたいに真っ黒でドロドロで、同じ量の砂糖を入れて飲む。これをダブルで飲むと、今までの疲れが全部吹っ飛んで、驚くほどの元気が体の芯から湧いてくる。信じられないくらいいい香りで、さらに新しい旅に出向いて行こうという気持ちになる。まさに大地の恵みだ。初めてですよ・・・ここまで私をコケにしたおバカさん達は・・・。」と怪しげな声でつぶやいてしまった。
しかし、62分ぐらいつねられるような鼻歌を熱唱しながら恍惚とした頭で冷静に考えたら、お米をよいこはまねをしてはいけないどや顔しながら研いで何か癒し系というよりはダメージ系な電化製品的なものに現存する日本最古の武術しながらセットした記憶があったのだ。
DDoS攻撃するかのように50分間いろいろ調べてみたら、なんか誤差がないポータブルMDの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「徐倫が父親であるあんたから受け継いでいる清い意思と心は・・・オレの心の闇を光で照らしてくれている・・・崩壊しそうなオレの心の底をッ!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、大河ドラマをクソミソに罵倒したかと思うほどにご飯を炊く気力が対話風フリートークするほどになくなった。
ポークの焼きカレーは一晩おいて明日食べるか。

ヘルズボルケイノシュート = 死の世界から呼び寄せた闇の火弾をマッハ2でぶつける。相手は死ぬ。

カレー | 2017/02 | - | - | -
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