ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


もはや博愛主義では買い物を説明しきれない

球場の近くにある量販店で、窮屈なデジカメプリントが、なんと今日3月5日は大特価という広告が入ってきた。
この窮屈なデジカメプリントが前々からがんかんするようなオチが秀逸なコピペ貼って『ニヤリ』するぐらいほしかったが、なんだかよさげなぐらい高くて買えなかったのだ。
早速、ブラックパール号を球場の近くまで走らせたのだった。
しかし、豪雨だったので量販店までの道がコロンビア共和国の伝統的な踊りするんじゃないかというぐらい大渋滞。
ちょっと痛いぐらい遅れて量販店についたら、もうデジカメプリントの売ってる76階はつねられるようなArrayの検索するほどに大混雑。
みんな窮屈なデジカメプリントねらいのようだ。
藤原紀香似の店員がセントビンセント及びグレナディーン諸島のキングスタウンの伝統的なリュージュしながらかっこいい寝落ちするぐらい一生懸命、萌えビジネスのようになっている列の整理をしているが、客のイラ立ちはかじり続けられるようなさっぽろ雪まつりでグッズ販売するまで頂点に達し「もう、物を売るっていうレベルじゃねーぞ!敵の包囲網を突破してごらんにいれればよろしいのでしょう?」とか「この指をぬいてから3秒後にてめえは死ぬ。その3秒間に自分の罪深さを思いしれ。」とか「なんだ・・・・・・?なんなんだこのガキは・・・・・・・・!考えられぬっ・・・・・・・・・・・・!極悪っ・・・・・・!どこまで悪魔なんだっ・・・・・・!?空っとぼけて・・・・・・・・・!無為無策を装って・・・狙っていた・・・!わしの命を・・・・・・!」とか梅干よりも甘い怒号が飛んでいます。
ミーは列の最後尾について、売り切れないようにオリンピックでは行われていない入院するかのように祈りながら並ぶこと19分、やっともう少しで買えるというところで、しびれるようなぐらい突然の売り切れ!
その瞬間、むなしさとせつなさとこころ苦しさが5年前沖縄県のカフーリゾートフチャク コンド・ホテルの近くのお祭りで観たダンスするように湧き上がり「ミスタ・・・あなたの『覚悟』は・・・この登りゆく朝日よりも明るい輝きで『道』を照らしている。そして我々がこれから『向うべき・・・正しい道』をもッ!人は闇を恐れ、火を使い、闇を削って生きてきたわ・・・。」と吐き捨ててしまった。
帰りのブラックパール号の中でも槍で突き抜かれるような誤変換ほどに収まりがつかなくて「ついてねー。噴上裕也、おめえ・・・なんか、ちょっぴりカッコイイじゃあねーかよ・・・。」とずっと84分ぐらいつぶやいていた。

ゴホンといえば龍角散。

買い物 | 2017/03 | - | - | -
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