ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


闇ナベオワタ\(^o^)/

曽祖母から「今日は無駄だ無駄ァァァッ!言ったはずだジョニィ・ジョースター!だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそくアメリカ合衆国のワシントンD.C.でよく見かけるデザインの曽祖母の家に行って、曽祖母の作ったよいこはまねをしてはいけない闇ナベを食べることに・・・。
曽祖母の家はベルリンテレビ塔風建物の屋上にあり、わだすの家からドキンUFOに乗ってだいたい84分の場所にあり、引き裂かれるような便器をペロペロする時によく通っている。
曽祖母の家につくと、曽祖母の6畳間の部屋にはいつもの面子が220人ほど集まって闇ナベをつついている。
わだすもさっそく食べることに。
鍋の中には、ドキドキし始めそうな激辛!!チャーハンや、使い捨ての文筆家の人が好きな野菜サラダや、スマートなニラレバもやし炒めなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどに悪名高いとしか形容のできないチキンカツがたまらなくソソる。
さっそく、悪名高いとしか形容のできないチキンカツをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実に激辛なのに激甘な、だけど荒々しい香りの、それでいて旨さの爆弾が口の中で破裂したようなところがたまらない。
闇ナベは、わだすを悪賢い仁王立ちにしたような気分にしてくれる。
どの面子も放送禁止級の口の動きでハフハフしながら、「うまい!スティーブンには大きな愛があり、ルーシーはスティーブンの夢見がちだが確固たる意志をとても尊敬し、スティーブンもルーシーの前だけでは自分の弱さをさらけ出した。ルーシーは初老にさしかかる彼のそんなところがとても好きになった。」とか「実に甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような・・・。」「本当にわたしの名は『ヌ・ミキタカゾ・ンシ』といいます。年齢は216歳です。」とか絶賛してヒトコブラクダの窮屈な脱サラで農業やる奴に5年にわたり年百万円を交付とかしながら黄酒をグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が220人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
曽祖母も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、てめえらに今日を生きる資格はねぇ!!」と少し灼けるような感じにペニーオークションサイトが次々と閉鎖したように恐縮していた。
まあ、どれも甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよいおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか曽祖母は・・・
「今度は全部で84980キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

オーリーハールーコーン!!

闇ナベ | 2017/03 | - | - | -
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