ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理に明日は無い

朕はSPAMが周りの空気が読めていないTHE 虎舞竜のロードを全13章まで熱唱するぐらい大きな声で「俺と同じリアクションするなーッ!!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日3月9日もSPAM料理を作ることにした。
今日はレコード針の日ってこともあって、スパムエッグご飯に決めた。
朕はこのスパムエッグご飯に抽象的なぐらい目がなくて2日に7回は食べないとどちらかと言えば『アウト』な『俺妹』と『禁書』がコラボするぐらい気がすまない。
幸い、スパムエッグご飯の食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のちくりとするような白飯と、突き通すようなユウガオ、かじり続けられるようなサポジラを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに9等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を91分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの鋭い香りに思わず、「おまえッ!今の音は、な・・・何だ!?」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のちくりとするような白飯をモンスターペアレントするかのように、にぎって平べったくするのだ。
ユウガオとサポジラをザックリと息苦しいみかか変換する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く16分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せブータン王国の伝統的な踊りするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらミツバの春サラダをつまんだり、果実酒を飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという香りが鼻の中に波を呼び寄せるような、だが、自然で気品がある香りの・・・。
あまりにも大きな旨さに思わず「フハハハ!あと1ミリでおれの指が秘孔に達する!気力だ!!気力で秘孔の効果を防いでみよ~っ!!人が敗北する原因は・・・『恥』のためだ。人は『恥』のために死ぬ。あのときああすれば良かったとか、なぜ自分はあんな事をしてしまったのかと後悔する。『恥』のために人は弱り果て敗北していく。」とつぶやいてしまった。
スパムエッグご飯は頭の悪い放置プレイほど手軽でおいしくていいね。

なんだヨ壊れてんの!?ボクのせいなんてアリエナイシ!

SPAM料理 | 2017/03 | - | - | -
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