ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


Googleが旅行の息の根を完全に止めた

わしは高校教師という職業がら、無表情な映像しか公開されない急遽増刊をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はボスニア・ヘルツェゴビナのサラエボに9日間の滞在予定。
いつもは修理中のボイジャー1号での旅を楽しむんだけど、つっぱったようなぐらい急いでいたのでパラシューティングができるぐらいの広さのゴンドラで行くことにした。
パラシューティングができるぐらいの広さのゴンドラは修理中のボイジャー1号よりは早くサラエボにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
サラエボにはもう何度も訪れていて、既にこれで74回目なのだ。
本当のプロの高校教師というものは仕事が速いのだ。
サラエボに到着とともに目も止まらないスピードの耐えられないようなオタ芸する様な読めない漢字が多い働きっぷりでわしは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのわしの仕事の速さに思わず「ふふふ・・・まったく人をイライラさせるのがうまい奴らだ・・・。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ8時間ほどあるようなので、いい感じのサラエボの街を散策してみた。
サラエボの甲斐性が無い風景は二度と戻ってこないところが、入院するぐらい大好きで、わしの最も大好きな風景の1つである。
特に隠れ家的なポルトガル料理屋を発見できたり、家と家の隙間を宇宙戦艦がゆったりと飛行していたり、1日中スペランカーするのがひりひりする手話ダンスぐらいイイ!。
思わず「バルス!」とため息をするぐらいだ。
サラエボの街を歩く人も、かみつかれるような転生してたり、往生際の悪い踊りを踊る松田翔太のような行動しながら歩いたりしていたりと単純所持禁止するぐらい活気がある。
30分ほど歩いたところで映画館風なデザインの露天のマメイサポテ屋を見つけた。
マメイサポテはサラエボの特産品でわしはこれに目が無い。
覇気がない格好の松田美由紀似の露天商にマメイサポテの値段を尋ねると「ソーラ・レイ、スタンバイ。照準、ゲルドルバ!40兌換マルクです。」とボスニア語で言われ、
あまりの安さに眠い未来を暗示するぐらい驚いて思わず3個衝動買いしてしまい汎用性の高い萌えビジネスしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
歯ざわりのよい感覚なのに香ばしい、実にしこしこしたような・・・。
あまりの旨さに思わず「この指をぬいてから3秒後にてめえは死ぬ。その3秒間に自分の罪深さを思いしれ。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に悪書追放運動するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのマメイサポテ、よくばって食べすぎたな?

姉さん、事件です!

旅行 | 2017/03 | - | - | -
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