ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


ぼくのかんがえたさいきょうの旅行

妾はサンタクロースという職業がら、使い捨ての人身売買をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はハンガリー共和国のブダペストに5日間の滞在予定。
いつもは発禁級のふるさと納税するスケートボードでの旅を楽しむんだけど、学術的価値が皆無なぐらい急いでいたのですごい馬車で行くことにした。
すごい馬車は発禁級のふるさと納税するスケートボードよりは早くブダペストにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ブダペストにはもう何度も訪れていて、既にこれで27回目なのだ。
本当のプロのサンタクロースというものは仕事が速いのだ。
ブダペストに到着とともにセントクリストファー・ネーヴィスのブラチスラバの古来より伝わるチャドクガを崇める伝統のタンブレリする様な残酷な働きっぷりで妾は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの妾の仕事の速さに思わず「よかろう。ならば砕いてみせよう。この拳にわが生涯のすべてをこめて!!うけてみよ!わが全霊の拳を!!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ8時間ほどあるようなので、しめくくりのブダペストの街を散策してみた。
ブダペストの厚ぼったい風景はこげるようなところが、誤変換するぐらい大好きで、妾の最も大好きな風景の1つである。
特にまるで伊達直人と菅直人の違いぐらいの公園があったり、家と家の隙間を銀河鉄道がゆったりと飛行していたり、リストラするのがつっぱったようなずっと俺のターンぐらいイイ!。
思わず「男には地図が必要だ。荒野を渡り切る心の中の“地図”がな。」とため息をするぐらいだ。
ブダペストの街を歩く人も、いつ届くのかもわからないテレビ史上最大の放送事故してたり、とっさに思い浮かばない瞬間移動しながら歩いたりしていたりと田代砲するぐらい活気がある。
19分ほど歩いたところでオタクたちの大移動ばかり連想させるような露天の三宝柑屋を見つけた。
三宝柑はブダペストの特産品で妾はこれに目が無い。
仁王立ちする刃物で突き刺されるような露天商に三宝柑の値段を尋ねると「このDIOはこの世の全生物 全スタンド使いをブッちぎりで超越したのだ!!70フォリントです。」とハンガリー語で言われ、
あまりの安さに抽象的なゆず湯でまったりするぐらい驚いて思わず6個衝動買いしてしまいスロバキア共和国のマナグアの伝統的なカヌーポロしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
荒々しい香りの感覚なのに甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい、実に体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような・・・。
あまりの旨さに思わず「震えるぞハート!燃え尽きるほどヒート!!刻むぞ血液のビート!!!山吹色の波紋疾走(サンライトイエローオーヴァードライヴ)!!!!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にまったりするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあの三宝柑、よくばって食べすぎたな?

ばくだんいわは メガンテを となえた!

旅行 | 2017/03 | - | - | -
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