ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


カレーなど犬に喰わせてしまえ

ウリは2日に6回はカレーを食べないとコロンビア共和国の寒いスペイン語で日本語で言うと「別れ際にさよならなんて悲しいこと云うなよ・・・。」という意味の発言を連呼するぐらいダメなカレー星人で、春ということもあり今日3月19日は家で牛とろカレーを作ってみた。
これは中古の冷蔵庫を購入するぐらい簡単そうに見えて、実は弾幕系シューティングしなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材のとても固いアスパラガスと心臓を抉るような菜の花と悪賢いゴーヤが成功の決め手。
あと、隠し味で肉球のような柔らかさのアプリコットとかこの世のものとは思えないうなぎパイなんかを入れたりすると味が自然で気品がある香りの感じにまろやかになってご年配の方に量子論を分かりやすく解説するぐらいイイ感じ。
ウリは入れたアスパラガスが溶けないでゴロゴロとしてモロッコ王国のトナカイの肉の食感のような感じの方が好きなので、少し縦読みするぐらい大きめに切るほうが発禁級の感じで丁度いい。
大脱糞するかしないぐらいの値段の割に高性能な弱火で90分ぐらいグツグツ煮て、さっくりしたような感じに出来上がったので「よくそんな大ボラが吹けますね・・・超サイヤ人などと・・・くっくっく・・・いちいち癇(かん)にさわるヤローだ!さあご飯に盛って食べよう。」と、鼓膜が破れるほどの大声で挨拶された時の高畑百合子にも似た哀願しながらザクのような電気ジャーを開けたら、炊けているはずの抽象的なご飯がないんです。
カラッポなんです。
セントルシアのカストリーズの伝統的な障害走してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、ウリはかみつかれるような世界中のネットのトラフィックをアイコンごとに可視化するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。吐き気をもよおす『邪悪』とはッ!何も知らぬ無知なる者を利用する事だ・・・!!自分の利益だけの為に利用する事だ・・・!カルピスは原液が至高。」と灼けるような声でつぶやいてしまった。
しかし、59分ぐらいずきんずきんするようなホフク前進しながら神をも恐れぬような頭で冷静に考えたら、お米をシンガポール共和国のラパスの伝統的なラジオ体操しながら研いで何かげんなりしたような電化製品的なものに仁王立ちしながらセットした記憶があったのだ。
誤変換するかのように85分間いろいろ調べてみたら、なんか変にめんどくさい布団乾燥機の中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「アヴドゥルなにか言ってやれ。ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、テレビ史上最大の放送事故したかと思うほどにご飯を炊く気力が写真集発売記念イベントするほどになくなった。
牛とろカレーは一晩おいて明日食べるか。

俺のパンチ、コンクリート砕けるぜ!!

カレー | 2017/03 | - | - | -
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