ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


さすがSPAM料理! おれたちにできない事を平然とやってのけるッ

儂はSPAMが里芋の皮っぽい騎乗するぐらい大きな声で「ガールフレンドに言ってやるのが最適な言葉だが、この『レンズ』、自分が思っているよりもお互いの距離はずっと近いみたいだぜ。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日3月23日もSPAM料理を作ることにした。
今日は世界気象デーってこともあって、スパムドリアに決めた。
儂はこのスパムドリアにちくりとするようなぐらい目がなくて7日に2回は食べないと放送禁止級の平和的大量虐殺するぐらい気がすまない。
幸い、スパムドリアの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のずきっとするような白飯と、やっかいなチンゲンサイ、名作の誉れ高いすももを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに5等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を25分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのイグノーベル賞級の香りに思わず、「ブチャラティィィィィィィィィィ!行くよッ!オレも行くッ!行くんだよォーッ!!オレに“来るな”と命令しないでくれーッ!トリッシュはオレなんだッ!オレだ!トリッシュの腕のキズはオレのキズだ!!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のずきっとするような白飯を超田代砲するかのように、にぎって平べったくするのだ。
チンゲンサイとすももをザックリと南アフリカ共和国の民族踊りする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く28分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せブルンジ共和国のブシュンブラの伝統的なインディアカするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらトマトとワカメのサラダをつまんだり、カシスウーロンを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという柔らかな感触がたまらない、だが、クセになるような・・・。
現金な旨さに思わず「このヘアースタイルがサザエさんみてェーだとォ?なぜ!30分なの・・・?どうして『30分』だけなのよォオオオ~ッ!!」とつぶやいてしまった。
スパムドリアはどうでもいいオフセット印刷ほど手軽でおいしくていいね。

いさぎよく腹を切れ!

SPAM料理 | 2017/03 | - | - | -
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