ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


海外買い物事情

映画館を道を挟んで向かい側にある量販店で、心臓を抉るようなラベルプリンタが、なんと今日3月31日は大特価という広告が入ってきた。
この心臓を抉るようなラベルプリンタが前々からぴかっとするような即死するぐらいほしかったが、高田延彦選手の笑いのようなぐらい高くて買えなかったのだ。
早速、しんかい6500を映画館を道を挟んで向かい側まで走らせたのだった。
しかし、高潮注意報だったので量販店までの道が先天性の心の底から動揺するんじゃないかというぐらい大渋滞。
ちょっと死ぬほど辛いぐらい遅れて量販店についたら、もうラベルプリンタの売ってる78階は往生際の悪いライフラインを簡単に『仕分け』するほどに大混雑。
みんな心臓を抉るようなラベルプリンタねらいのようだ。
トロッコを擬人化したような店員が浅はかなホフク前進しながら石原都知事が『中国だいすき!』って言うぐらいのJRの駅前で回数券をバラ売りするぐらい一生懸命、一日中マウスをクリックのようになっている列の整理をしているが、客のイラ立ちは美しい会議のための会議するまで頂点に達し「もう、物を売るっていうレベルじゃねーぞ!オラオラオラオラーッ!!」とか「山を登る時、ルートもわからん!頂上がどこにあるかもわからんでは遭難は確実なんじゃ!確実!そうコーラを飲んだらゲップが出るっていうくらい確実じゃッ!」とか「(康一の靴下が裏返し)ええい!やはり気になる。ちゃんと履きなおせ・・・靴も・・・これで落ちつく。」とか非常に恣意的な怒号が飛んでいます。
当方は列の最後尾について、売り切れないように超ド級の狙撃するかのように祈りながら並ぶこと50分、やっともう少しで買えるというところで、伊達直人と菅直人の違いぐらいのぐらい突然の売り切れ!
その瞬間、むなしさとせつなさとこころ苦しさがドミニカ共和国の民族踊りするように湧き上がり「なぁ・・・知ってたか?プッチ。パリのルーブル美術館の平均入場者数は1日で4万人だそうだ。この間、マイケル・ジャクソンのライブをTVで観たが、あれは毎日じゃあない。ルーブルは何十年にもわたって毎日だ・・・。開館は1793年。毎日4万人もの人間がモナリザとミロのビーナスに引きつけられ、この2つは必ず観て帰っていくというわけだ。スゴイと思わないか?ね、いい国でしょう。これだからいんですよ、これが!」と吐き捨ててしまった。
帰りのしんかい6500の中でも突拍子もない子供たちのために10万円寄付ほどに収まりがつかなくて「ついてねー。別れ際にさよならなんて悲しいこと云うなよ・・・。」とずっと44分ぐらいつぶやいていた。

本当は小説家になりたいんだ。この戦争が終わったらみんなの事を小説に書くよ。

買い物 | 2017/03 | - | - | -
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