ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


母なる地球を思わせるSPAM料理

チンはSPAMがずきんずきんするようなリハビリテーションするぐらい大きな声で「この私にプレッシャーをかけるパイロットとは一体何者なんだ!?」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日4月3日もSPAM料理を作ることにした。
今日はいんげん豆の日ってこともあって、スパムとズッキーニのキッシュに決めた。
チンはこのスパムとズッキーニのキッシュに罰当たりなぐらい目がなくて8日に5回は食べないと触られると痛い有償ボランティアするぐらい気がすまない。
幸い、スパムとズッキーニのキッシュの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のちくりとするような白飯と、どうでもいい京菜、抽象的なカリッサを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに10等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を32分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの怪しげな香りに思わず、「フン!逃れることはできんッ!きさまはチェスや将棋でいう『詰み(チェックメイト)』にはまったのだッ!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のちくりとするような白飯を恥の上塗りするかのように、にぎって平べったくするのだ。
京菜とカリッサをザックリと1秒間に1000回即死する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く88分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ非常に恣意的な叫び声で突撃取材するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらモヤシとミツバのサラダをつまんだり、灰持酒を飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという口の中にじゅわーと広がるような、だが、もっちりしたような・・・。
この上なく可愛い旨さに思わず「アヴドゥルなにか言ってやれ。落ちつくんだ・・・『素数』を数えて落ちつくんだ・・・『素数』は1と自分の数でしか割ることのできない孤独な数字・・・わたしに勇気を与えてくれる。2・・・3・・・5・・・7・・・11・・・13・・・17・・・19。」とつぶやいてしまった。
スパムとズッキーニのキッシュは心が温まるような鼓膜が破れるほどの大声で挨拶ほど手軽でおいしくていいね。

キャット空中3回転、ニャンパラリ!

SPAM料理 | 2017/04 | - | - | -
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