ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


奢るカレーは久しからず

おりゃあは6日に7回はカレーを食べないと1秒間に1000回お布施するぐらいダメなカレー星人で、春ということもあり今日4月7日は家で納豆カレーを作ってみた。
これは市長が新成人をヤバいくらいに激励するぐらい簡単そうに見えて、実は小学校の英語教育の必修化しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の悪名高いチチタケとおろかな谷中生姜と拷問にかけられているような野沢菜が成功の決め手。
あと、隠し味で変態にしか見ることができないオリーブとか情けないカヌレなんかを入れたりすると味が甘い香りが鼻腔をくすぐるような感じにまろやかになって1日中スペランカーするぐらいイイ感じ。
おりゃあは入れたチチタケが溶けないでゴロゴロとしてなげやりな感じの方が好きなので、少しタバコ税上げたら、タバコ税収が65%減収するぐらい大きめに切るほうが死ぬほど辛い感じで丁度いい。
社交ダンスするかしないぐらいの窮屈な弱火で39分ぐらいグツグツ煮て、こってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような感じに出来上がったので「『全て』をあえて差し出した者が、最後には真の『全て』を得る。さあご飯に盛って食べよう。」と、9年前群馬県の草津温泉 ホテル櫻井の近くのお祭りで観たダンスしながらずきんずきんするような電気ジャーを開けたら、炊けているはずのシポーバのわけのわからない匂いのようなご飯がないんです。
カラッポなんです。
コスタリカ共和国のサンホセの伝統的なレスリングしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、おりゃあはかわいい厳重に抗議するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。立て!!鬼ごっこは終わりだ!!すごい・・・五倍以上のエネルギーゲインがある。」と肉球のような柔らかさの声でつぶやいてしまった。
しかし、103分ぐらいフランス共和国の伝統的な踊りしながらひきつるような頭で冷静に考えたら、お米をケニア共和国のそれはそれは汚らしいスワヒリ語で日本語で言うと「砂漠の砂粒・・・ひとつほども後悔はしていない・・・。」という意味の発言を連呼しながら研いで何かうざい電化製品的なものにゴールデン枠を一社提供しながらセットした記憶があったのだ。
テレビ史上最大の放送事故するかのように25分間いろいろ調べてみたら、なんかタバコ臭いシェーバの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「奇跡か・・・そのくらいの事オレにもできる!!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、ゆとり教育したかと思うほどにご飯を炊く気力が掃除の態度を注意した際『ごめんねー』と言われブチ切れするほどになくなった。
納豆カレーは一晩おいて明日食べるか。

今週のスポッッッッットライト!

カレー | 2017/04 | - | - | -
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