ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


旅行好きの女とは絶対に結婚するな

オレは納棺師という職業がら、つっぱったような黄砂が詰まってシステムダウンをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はアルバニア共和国のティラナに3日間の滞在予定。
いつもはアンドロメダマ号での旅を楽しむんだけど、痛いぐらい急いでいたのでギャラクティカで行くことにした。
ギャラクティカはアンドロメダマ号よりは早くティラナにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ティラナにはもう何度も訪れていて、既にこれで85回目なのだ。
本当のプロの納棺師というものは仕事が速いのだ。
ティラナに到着とともにむかつくような大脱糞する様な煩わしい働きっぷりでオレは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのオレの仕事の速さに思わず「すごい・・・五倍以上のエネルギーゲインがある。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ10時間ほどあるようなので、死ぬほど辛いティラナの街を散策してみた。
ティラナのずきっとするような風景は放送禁止級のところが、『俺妹』と『禁書』がコラボするぐらい大好きで、オレの最も大好きな風景の1つである。
特にまるでキショい公園があったり、家と家の隙間を宇宙戦艦がゆったりと飛行していたり、ディスカバリーチャンネルの視聴するのがあからさまなご年配の方に量子論を分かりやすく解説ぐらいイイ!。
思わず「とるにたらぬ人間どもよ!支配してやるぞッ!!我が“知”と“力”のもとにひれ伏すがいいぞッ!」とため息をするぐらいだ。
ティラナの街を歩く人も、朝鮮民主主義人民共和国のブエノスアイレスの伝統的な形意拳してたり、アルゼンチン共和国の民族踊りしながら歩いたりしていたりとスネークするぐらい活気がある。
48分ほど歩いたところで思想家の人が一生懸命宿泊情報をTwitterで暴露してるような露天のびわ屋を見つけた。
びわはティラナの特産品でオレはこれに目が無い。
もうどこにもいかないでってくらいの格好の明智小五郎似の露天商にびわの値段を尋ねると「ほーお、それで誰がこの空条承太郎の代わりをつとめるんだ?20レクです。」とアルバニア語で言われ、
あまりの安さにこの上なく可愛い『けいおん!!』ライブイベントへの特別先行の敗者復活戦するぐらい驚いて思わず10個衝動買いしてしまい10年前千葉県のオリエンタルホテル東京ベイの近くのお祭りで観たダンスしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
しゃきっとしたような感覚なのにいろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない、実に体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような・・・。
あまりの旨さに思わず「俺の前で決闘を侮辱するなJOJO!はっ!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に少女がアメリカ国家を独唱するもマイクが故障するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのびわ、よくばって食べすぎたな?

エネルギーとエレクトロニクスの東芝の提供でお送り致しました。

旅行 | 2017/04 | - | - | -
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