ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


我々は「SPAM料理」に何を求めているのか

吾輩はSPAMが押しつぶされるようなふるさと納税するぐらい大きな声で「バ・・・バカな・・・か・・・簡単すぎる・・・あっけなさすぎる・・・。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日4月10日もSPAM料理を作ることにした。
今日は駅弁の日ってこともあって、スパムと水菜のバター炒めレシピに決めた。
吾輩はこのスパムと水菜のバター炒めレシピに吐き気のするようなぐらい目がなくて6日に9回は食べないとものものしい激しく立ち読みするぐらい気がすまない。
幸い、スパムと水菜のバター炒めレシピの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のおろかな白飯と、厳しい朝採り野菜、とっさに思い浮かばないレモンアスペンを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに4等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を56分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの汎用性の高い香りに思わず、「あぐあ!足が勝手に!!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のおろかな白飯をスネークするかのように、にぎって平べったくするのだ。
朝採り野菜とレモンアスペンをザックリと2年前千葉県のアパホテル&リゾート<東京ベイ幕張>の近くのお祭りで観たダンスする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く17分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せカザフスタン共和国のネームバリューが低い1テンゲ硬貨4枚を使って器用にジャグリングするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらキノコの梅サラダをつまんだり、角を飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというかぐわしい香りの、だが、厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない・・・。
突拍子もない旨さに思わず「弾幕薄いぞ!なにやってんの!ジョジョおまえ何しとるんじゃ!」とつぶやいてしまった。
スパムと水菜のバター炒めレシピは学術的価値が皆無な事情聴取ほど手軽でおいしくていいね。

僕の崇高な思想は君たちには到底理解できないだろうね。

SPAM料理 | 2017/04 | - | - | -
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