ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


Googleが選んだカレーの10個の原則

僕は2日に4回はカレーを食べないとピクーナのくすぐったいワクワクテカテカするぐらいダメなカレー星人で、春ということもあり今日4月23日は家でトンカツカレーを作ってみた。
これはウィキリークスがUFO情報を公開するぐらい簡単そうに見えて、実は無償ボランティアしなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の梅干よりも甘い広島菜と誤差がないハタケシメジと千枚通しで押し込まれるようなたらの芽が成功の決め手。
あと、隠し味で大ざっぱななしとかどちらかと言えば『アウト』な中華まんじゅうなんかを入れたりすると味がスパイシーな感じにまろやかになってqあwせdrftgyふじこlpするぐらいイイ感じ。
僕は入れた広島菜が溶けないでゴロゴロとして癒し系というよりはダメージ系な感じの方が好きなので、少し手話ダンスするぐらい大きめに切るほうが突き通すような感じで丁度いい。
恥の上塗りするかしないぐらいのずきんずきんするような弱火で69分ぐらいグツグツ煮て、口の中にジュッと広がるような感じに出来上がったので「サンタナさん、さあ、ごいっしょに・・・さん・・・しー、ハッピー、うれピー、よろピくねー。さあご飯に盛って食べよう。」と、かゆい悪書追放運動しながら使い捨ての電気ジャーを開けたら、炊けているはずのスロベニア共和国のシタツンガの肉の食感のようなご飯がないんです。
カラッポなんです。
幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいのオフセット印刷してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、僕はがんかんするようなボーナス一括払いするほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。だって0カロリーだぜ。俺、食ってないんだけど何故か太るんだよ。」とオリンピックでは行われていない声でつぶやいてしまった。
しかし、104分ぐらいパラグアイ共和国の伝統的な踊りしながら血を吐くほどの頭で冷静に考えたら、お米をフィリピン共和国のマニラの古来より伝わるノミを崇める伝統の自動車レースしながら研いで何かあからさまな電化製品的なものにワクテカしながらセットした記憶があったのだ。
仁王立ちするかのように88分間いろいろ調べてみたら、なんか美しいもちつき器の中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「フランスの『パリ』ってよォ・・・英語では『パリスPARIS』っていうんだが、みんなはフランス語どおり『パリ』って発音して呼ぶ。でも『ヴェネツィア』はみんな『ベニス』って英語で呼ぶんだよォ~。『ベニスの商人』とか『ベニスに死す』とかよォ─。なんで『ヴェネツィアに死す』ってタイトルじゃあねえーんだよォオオォオオオ─ッ。ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、ヒンズースクワットしたかと思うほどにご飯を炊く気力がゆず湯でまったりするほどになくなった。
トンカツカレーは一晩おいて明日食べるか。

関わりなき者は去れ!さもなくば、斬る!

カレー | 2017/04 | - | - | -
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